息子は無事3ヶ月を迎えました
2ヶ月頃同月齢のママ友と
予防接種はどこで受けたか?自費のロタワクチンはいくらだったか?
という話題で持ちきりでした。
私は15年近くホメオパシーにお世話になっていたので、予防接種の害については良く知っていました。
自分自身の体調不良や夫の体調不良はホメオパシーでお治し、1週間たっても調子が改善されない場合のみ医者にかかるようにしていました。
この15年ホメオパシーで治らなかったのは(というか私に専門知識が無いため)、マイコプラズマ気管支炎の時くらいでした。
風邪だと勘違いしてずっと風邪対応のレメディを取り続けていました。
あまり体調を崩す事は少ないのですが、夫も私もレメディを取ると大抵3〜4日で治ってしまうので、薬を取ることはほぼ無く過ごしてきました。
妊活〜妊娠中〜陣痛・出産時〜産後まで全てレメディで対応してきました。
それは大人は自分の体の調子を理解出来るし、自己判断もできるから。
自分の子供、ましてや何も喋れない赤ちゃんに同じように対応するのは勇気がいります。
任意になったとはいえ皆が当たり前のように受ける予防接種。
私は軽い気持ちで予防接種を息子に受けさせてしまいました。
予防接種で体内に入った有毒物質は、レメディで排毒させれば良いと。
しかし、いつもは比較的機嫌よく過ごしている息子が予防接種後、就寝時間までほぼずっと泣きっぱなしで驚いてしまいました。
これは何かのサインでは?
私はホメオパシーの勉強会で教わりワクチンの有害性については理解していたつもりだったけど、きちんと書籍を読んだ事はなかったのです。
もう一度きちんと勉強し直そうといくつか本を購入しました。
特に衝撃的だったのがこちら
↓↓↓
ホメオパシー以外からも沢山出版されています↓↓↓
予防接種を否定すると、世間からの風当たりは相当強いものになります。
親族からも弾圧されるでしょう。
しかし、我が子を守るためには母親は本当の知識、情報を得る義務があると思います。
真実を知ってて打たせるワクチンと、何も知らずに打たせるのとでは、雲泥の差です。
日本人は皆が当たり前にやっている事に疑問を感じない、皆と違う事をする事に臆病すぎると思います。
医者は神様ではありません。
医者や薬剤師で本当に賢い方は、けして自分の親族に薬やワクチンを勧めたりしないそうです。
もちろん仕事ですし、国の方針に歯向かうと免許を剥奪されますから表向きでは患者さんにバンバン薬を処方し、ワクチン接種を薦めます。
私が読んだ書籍にワクチンによる後遺症で麻痺が残り、寝たきりのまま大人になったお子さんを持つ親御さんが紹介されていました。
親御さんは80歳をこえています。
自分達が無知だったばっかりに、子供の健康を願って打たせたワクチンでこんな目に合わせてしまうなんて・・・
と死んでも死にきれない胸中が書かれていました。
ママ友には偏見をもたれると怖いので、誰にも言えませんが、ここで皆さんに少しでも考えてもらえたらと思います。


