無関心は、寂しい。 | 唄う物書きの『小説と吟(コエ)』












気にしてないフリ、








いつまで続ければいいのだろう。







一番言いたい人は、近くにいる。

よく一緒にいる人に。









この気持ちは、いくら詩にしてもノートに書きなぐっても全然足りないくらい大きい。

一時の気の迷い、そう思うことにする。








この前、「読めない」って言われた。



寧ろ、読まれたら困る。



所詮、計算だから。



空気読んで、皆と楽しくしたいから。



あれ、自分って毎日を楽しく思ってるのかな?本心が分からないや。











変なことを書いた。

忘れよう。

続きは詩にしてノートにでも綴りますか。