生きてるのか死んでるのか分からないときがある
本日は、天国と地獄の解釈だ


__なぜこの解釈が生まれたかですが人間は死に直面したときに防衛本能で脳内物質をだしますそれが天国の正体 まぁ一般に言う死を恐れぬ者たちはこういう現象が起こりやすい=神を信じているので恐くない
__そして、死と言うものを恐怖したときにみるのが地獄です 一般に悪いことをしたり後ろめたいことがあると起こりやすい現象です
最後に走馬灯ですがこれは記憶のプレイバックと言われますがまさにその通りで 自分の記憶の中からどうにかして生きようと方法を探すからです

結論、天国や地獄など無い! 死んだら無だ!
昔の友人がどんどんリア充になっていく
ホントにリア充ってなんだろう
久しぶりにブログ書いたのにこんな内容ですんませんm(__)m
リア充になりたいです

以下コピペ



 厚生労働省発表の速報値によると、今年の3月~6月における生活保護の受給者が、4ヶ月
連続で200万人を突破した。200万人といえば、過去最多を記録した戦後の混乱期(1951年の
月平均)とほぼ同じ。昨今の不況と人口の増加を考慮したとしても、にわかには信じがたい
数字だ。実は、その背景には若者世代の受給者の増加がある。

 大阪府在住のAさん(無職・29歳)は、派遣労働の作業中に膝を痛めて失業した後、貯金が
底をついて生活保護を受けるようになった。働けないほどの病気も障害もないAさんの唯一の
楽しみは、ケータイのゲーム。「有利に進めるためには、どうしてもお金を使わざるを得ない
システム」だそうで、このゲームに生活保護費から月に2万円程度使っているという。

 Aさんのように、生活保護費の多くをエンターテインメント費にかける人は少なくない。同じく
受給者で、秋葉原に足しげく通うBさん(無職・35歳・東京都)は、月に2、3回メイド喫茶に
立ち寄る。ほかにも、ミクシィ内のコミュにで開かれるオフ会に参加することが生きがいのCさん
(無職・30代・中国地方)は、生活必需品ではなく、「仲間との交流」のために生活保護費を使っている。

彼らにその理由を聞くと、「サークルを組む仲間との交流が唯一の人とのコミュニケーションだから」(Aさん)、
「メイド喫茶の“嫁”が唯一の話し相手だから」(Bさん)などという声が挙がった。