先日、ヤンがミイの絵を描いていたであります。



こちら

sargem*notes



座ってるところを描きたいのに

ちっとも、じっとしていてくれないミイちゃん。


ま、そりゃそうです。

犬ですから。



「スワレ。

 

 そう、えらいえらい! じっとしててねラブラブ

 

 も~、かあさん、ミイ動いちゃうーーー」




を、何度もくりかえすのであります。

ミイちゃんも気の毒にあせる



仕方ないっすよ。

犬ですから。

しかも仔犬ですから。

じっとしてたら、気持ち悪いですよ。



かあさん、ダメモトでひとつ提案をしてみた。



「ポーに頼んでみたら?

 あのヒトと、足、ほとんど同じだよ。」





ヤン「ポー、ちょっと来て~ 



   スワレ!!






え゛エ! マジで?


       


ま、でもここまでは想定内笑う



仕方ないっすよ。

ヤンですから。




いきなり標的にされたポー。


怒りますよね~

スワレ!はないっすよね~

サスガに。




と思ったら・・・




あっさり


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注目矢印↓


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「ハッハッハッハッハッハッわんわん

舌だしてる!




子どもとは、よくわからない生き物です。




ポーの協力により、絵は無事完成完


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             めでたしめでたしまったり