さてと、今回は久々の回想録です~。
そして、個人的に滅多に使うことのないアメ限記事です!
あ、これまでの回想録はコチラ↓(笑)
・回想録チビとモンバトシリーズ(笑)
その1 その2 その3 その4 その5 その6 その7 その8 その9 その10 その11
なぜにアメ限記事?
それは、今回の記事にチビとモンバトをずっと遊んできた中で嫌な思いをした事を纏めるためです。
こういう記事を嫌う方もいらっしゃると思います。今回の記事中に出てくる方と知り合いの方もいらっしゃると思います。
なので気分を害してしまうかもしれません。先に謝っておきます。スイマセン。
そしてこの記事を読まれた方は内容を他言無用でお願いします。トラブルになるのは嫌なので…じゃあ記事にしなければいいのですが…
それでも、自分とチビはそれだけ嫌な思いをしたということです。
事の発端は、初代モンバト時代の大会会場での出来事。
その会場は珍しい平日開催で、自宅からも最寄の会場なので当時まだ幼稚園児だったチビを連れてよく行っていました。
そんなある日、夕方勤務にギリギリ間に合う予定で参加した大会。
しかしこの日、会場近郊の小学校で運動会があった為に多数の申請があって大会開催時間が夕方に変更されていました。
もちろんweb上では時間変更されておらず、自分は勤務が後に控えてたので…「そんなぁ…」、ってぼやいてたんです。
でも、納得はしてたんです。仕方ないなって。で、チビを説得してると…
嫌味たっぷり風に、「先週から告知してありましたよ。見てないからでしょう。」
って…
…「はぁ?何ですか?それ。(怒)」
当然、売り言葉に買い言葉。確かに告知はしてあったかもしれません。しかし、自分は交代勤務なので参加できない日が多かったので見ていません。この会場にこれたのも半月ぶりぐらいだったのです。
気に入らないという思いをしながらもその場は納得して帰ったのです。渋るチビを説得して。
それからその人とは大会会場で会っても距離を置くようになりました。
確執が決定的になったのは、ドラクエモンバト関連のブログを閲覧するようになってから。
偶然にもその人の書くブログにたどり着き、名指しではないにしても確実に我が家の事を書いているのを見つけたからです。
大会参加の16人を抽選する際、ウチのチビだけが1人抽選に漏れた事をあざ笑う記事。
年齢無制限大会と通常大会が重なって開催された時に、自宅から近い会場に行っただけで『ただ大会に出たいだけの親子が無制限大会を避けてたw』…とあざ笑うような記事。
などなど、他にもありますが…なかなかイラつかせてくれました。
おかげで、その人が所属する「ふく毒会」の人には『自分達はそういう目で見られてるんだ…』というとんでもない誤解を生むハメになったのです。
この誤解はある方の一言によって解かれ、自分の凍てついた気持ちを溶かしてもらえました。その事はまた後日記事にします。
しかしその人との確執は収まらず。
そして、これはある方から教えてもらった事なのですが…
ドラクエモンバト関連のブログを荒らすことで有名な「もっちー」はあいつだ!
というとんでもない濡れ衣を着せられ、それを周囲に言いふらされていたそうです。(怒)
そういえば、最近自分のブログにもその「もっちー」からコメントが入ってそうとう焦りましたよ。(滝汗) まさかモンハンの記事に食いついてくるとは(驚)
そのもっちーが自分のブログを訪れるようになったのも、その人…「ねこニャン」が1枚噛んでいるみたいです。
彼のブログももっちーにだいぶやられて、犯人を突き止めて懲らしめたという話は聞きました。しかし、自分にかけた濡れ衣が間違いだった事に対しては知らん顔。
自分が怒ってもあたりまえではないですか?
その後も大会会場で肩がぶつかったりしても何も言ってこなかったり、あきらかな敵意を向けてきたり。
楽しかったモンバトライフの中で、嫌な思いをしたのは…。
このように、ブログにあざ笑うような記事を書かれたりありもしない事を言われたりした事だけです。
もちろんその記事や濡れ衣に対しての謝罪は聞いた事ありません。
その他にも無神経な発言に自分が腹を立てた事もあります。我が家が参加したドラクエモンバトの最後の大会。
記念写真を撮って、オリカにしたのは過去に記事にしたと思いますが、この日…
会場から一番近い所に住むご家族が参加していなかったんです。いや、「参加を遠慮した」というのが正しいでしょう。
実はその前日、その家族が別会場で行われた大会で次々と抽選突破しまくり! 強運なご家族なので珍しい事ではないのですが…
それを妬んだのか、大会の残り回数がなくて焦っていたのかどうか知りませんが、あの人はなんと…
「これだけ今日当たったんだから明日は遠慮してもらわないとねぇ?」的な一言をその家族に言ってしまったのです。もちろん冗談交じりの言葉ではありません。
その1言をうけて、そのご家族は…エントリーを遠慮し、大会が終わった頃を見計らって会場にいらしたとの事。
我が家が記念撮影を終え、撤収した直後の事だそうです。これがものすごい悔しくて。本来なら、記念撮影に…
皆と一緒に笑顔でそこに写ることができたはず。
本当に残念です。他人が抽選漏れした時はあざ笑い、当たりまくった時は妬み? なんなんだアンタ! アンタも子供全員無理やり使って抽選突破率が高いのを鼻にかけてたろう!
他にも思い返せばまだまだあるのですが…代表的な出来事だけ記事にしました。
記事を読んで気分を害した方がいましたら、心からお詫びします。スイマセン。
こんな事があっても、たくさんの方と一喜一憂したドラクエモンバト。とても良い思い出ですよ。