自己作成した書類をもとに、これまでの概要を時系列に沿って説明する。

 

 

 

現在の家族構成や年齢、職業

結婚歴

不倫が発覚した経緯

これまで集めた証拠を印刷した物

 

 

 

これらをもとに説明しました。

 

 

 

印刷物には番号をふって、書類を見ながら確認できやすように整えていったつもりです。

 

 

手繋ぎの写真や女からの手紙、LINEのやりとりを証拠として提示。

 

 

 

 

 

結果…

 

 

 

 

現時点での証拠でも二人の間に性行為があった。

 

 

 

かつ複数回行っていると証明できるだろう

 

 

 

 

との返答が。

 

 

 

 

 

物凄くうれしかった泣くうさぎ!!!!

 

 

焦らず早々に追求しないでよかった!

 

 

辛くとも耐えて本当に良かった。

 

 

 

 

女に対して自分で直接慰謝料請求をすることは、精神衛生上ダメージを受けるだけと判断。

 

 

 

弁護士を通して内容証明を送ってもらうことに決めました。

 

 

 

 

ただ、シングルマザーの可能性もありパート勤務であること。

 

 

 

このことから支払い能力が無いと思われ、慰謝料を請求できても少額になってしまう可能性がある、との事…ネガティブ

 

 

 

えーーー…