というわけで

 

まず私が働けなくなってしまった理由について以下のように主張してあります。(簡略化して表現)

①元妻の不貞による精神的苦痛

②元妻の借金(私名義)による精神的苦痛

③元妻の財産隠しによる精神的苦痛

④元妻の合意書不履行(主に面会交流)による精神的苦痛

⑤元妻の私に対する名誉棄損に対する精神的苦痛

⑥不当な親子断絶の決定による精神的苦痛

⑦不当な財産差し押さえによる精神的苦痛

 

相手からの主張は以下です

まず1個目から(④と⑥に対する回答っぽい?)

 

ここが変だよ

①不貞行為の事と面会交流のことを回答する”風”でありながら

不貞行為のことに関しては書かれていない(笑)

⇒ねえ、不貞行為による精神的苦痛が完治してないんですけどおぉ??

②面会交流ができなくなった理由は面会交流の審判がでたからだという

「親子断絶弁護士のお決まりの決まり文句」が書かれている

⇒面会交流ができなくなったのは元妻の子への私の悪口の吹込みがあったことは

調査報告書で明らかである

※調査報告書

以前にも記事にしましたが同居親に忖度してかかれた調査報告書ですが

子への吹込みも確認できています

(なにより面会できているときに長男から直接「ママから聞いた」ことを確認しています)

調査官ももう少し配慮できたのでは??と言っていますね^^

 

これじゃあどうしても面会交流で審判がでてるから!と逃げたくなってしまいますよね!

ちがう!ちがう!そうじゃないっxs!

子への吹込みで親子断絶されているから苦しいんです

 

法に携わる人間が正しく回答できていないのは非常に残念です

 

ちなみにほかの私の主張に対しては

反論してきませんでした!まあそれもそのはず

①元妻の不貞による精神的苦痛

②元妻の借金(私名義)による精神的苦痛

③元妻の財産隠しによる精神的苦痛

⑤元妻の私に対する名誉棄損に対する精神的苦痛

⑦不当な財産差し押さえによる精神的苦痛

これらは全て事実なので”反論しても意味ないことは理解していることでしょう。

 

事実を認めてくれている限り、これ以上は何もいわないでおこうと思う(今のところですが)

 

次回!問題となる相手方の主張を記載します(裁判官へ脅迫かな?)

利権構造が見えてきます^^

 

P.S.働きたくても働けない

動きたくても動けない

かといって〇〇衝動も抑えられない

精神疾患になりたくてなったわけじゃない

 

だけど差別者の攻撃は止まらない

全て見てください。限界です。