( ˶’◡’)੭⁾⁾こんにちは〰️♬
先日、映画『Michael/マイケル』を観てきました。
この作品は、マイケル・ジャクソンの幼少期から、伝説の「BAD TOUR」に至るまでの激動の人生を描いた話題作です。
映画館へ到着すると、まずは入場者特典カードと映画のお供のポップコーンを並べて記念撮影。
上映前のワクワクした気持ちも、映画鑑賞の楽しみのひとつです。
そして、場内が暗くなり上映が始まった瞬間から、一気にマイケルの世界へ引き込まれました。
(この画像はお借りしました)
マイケルを演じたジャファー・ジャクソンの演技は本当に素晴らしく、仕草や表情、歌やダンスまで見事に表現されていて、気づけば「マイケル本人」を見ているような感覚に。さすが、マイケルの甥であるジャファーだからこそ表現できた空気感なのかもしれません。
今回はIMAXで鑑賞しましたが、その選択は大正解でした。
大画面いっぱいに映し出されるステージと、体に響くほどの迫力ある音響。
まるでLIVE会場の最前列でマイケルのパフォーマンスを観ているかのような臨場感に包まれました。
『Billie Jean』や『Beat It』など、誰もが一度は耳にしたことのある名曲の数々が流れ、圧巻のダンスパフォーマンスが続くたびに胸が熱くなります。
改めて、歌唱力、表現力、そして世界中を魅了したエンターテイナーとしての存在感は唯一無二だと感じました。
映画を観終えたあとも、その余韻はしばらく心の中に残り、自然とマイケルの楽曲をもう一度聴きたくなりました。
そして6月25日は、マイケル・ジャクソンの命日。
映画の余韻に浸りながら、彼が遺した音楽やダンス、そして数々のパフォーマンスは、これからも時代を超えて世界中の人々の心に生き続けていくのだと、改めて感じた一日でした。
素晴らしい作品に出会えたことに感謝しながら、これからもマイケルの音楽を聴き続けていきたいと思います。
King of Pop forever.
FIFAワールドカップ2026 決勝トーナメント
30日の深夜は日本代表を応援しました。
結果は悔しかったけれど、日本代表は最後まで全力で戦い抜き、たくさんの感動を届けてくれました。
この4年間で積み重ねてきた努力が、世界を相手に堂々と戦う姿となって表れ、本当に強くなったサムライブルー。
結果は悔しかったけれど、最後までワクワクする試合を見せてくれた日本代表。
「もっと見ていたかった!」という気持ちでいっぱいです。
この4年間で本当に強くなったサムライブルー。たくさんの感動をありがとうございました( ˘͈ ᵕ ˘͈♡)
いつもブログにお付き合いしていただき感謝しております。
今日も 「 感謝 」 の気持ちと 「 ありがとう 」 が素直に言える一日。
そして、笑顔で過ごしましょうね - ̗̀(๑ᵔ⌔ᵔ๑)





