事件その壱。
さてさてお待たせしました。(えっ
待ってない
まぁまぁ。聞いてくださいな)
2006年1月27日。第壱の事件が起きた
朝。「ぎゅぃーーーーーーーーーん」とオカマを絞め殺したような声で目覚めました。
何事か
っと思って居間に行ってみると、サランが母親に抱かれかなり動揺していた
詳しい事を聞いてみると・・・・・・・
母親が朝起きてサランを小屋から出したの。
その後母は(説明書やら色々入った)携帯ショップの袋から何かを取ったのね。それをサランが見ててサランはその袋の野菜が入ってる
っと思ったらしく首を突っ込んだの
野菜が入ってナイと判断して袋から顔を出そうとしたら・・・・・
持ち手に首が引っかかった![]()
そしてオカマを絞め殺したような声をだしたそう。
パニクッたサランは思い荷物を首に引っ掛けたまま逃亡・・・
家中を走り回ったそう。
慌てて母が捕まえて袋を外してあげた。
サランは初めてパニックに陥りチビってました
![]()
(それからと言うものパニックに陥るとチビる癖がついてしまった
)
大食いが招いた悲劇でした
(
まだ若いなぁ・・・。懐かしい・・
)
しかしこの先にサランにとって一番ビビる事件が待ってるとは・・・・サランも私もまだ知りませんでした
つづく
