高校受験のとき、家庭教師をしてくれた友人女性


おつきあいは、30年以上・・・今も自転車で通える距離に住んでいます自転車


メールで連絡することが多いのですが、彼女が自宅に遊びに来たときのことです紅茶


女性「子供のころは、背も小さくてさ・・・典型的な”よい子”だったよね・・・

   おとなしかったし・・・・」


はい、客観的にはそう映っていたと思いますsei


それは、育った環境のなかでそうしていくことが良いことだと思っていました。

一生懸命・・・良い子を、演じていたのですこども女の子


両親のために・・・困らせないように・・・気にいられるように・・・わがままを言ってはいけない・・


そんな幼少期を知っている彼女は、今のわたしを見て驚きの連続です!


子供のころから抑えてきた・・心の中にいた本当の私を開放して、自由に羽ばたいているのが

今の私・・・そう感じますラブラブ


自分の枠を外して、心をオープンにすると・・本当に素晴らしい贈り物があると感じますプレゼント


不安や心配は、自ら自分にマイナスの暗示をかけている・・・と心理学の先生の

言葉が、鮮明に焼きついていますitigo


その言葉をお聞きしてから、マイナスの暗示をかけることはやめようと・・・byebye


そしてマイナスから卒業し、プラスの暗示にチェンジちびハート


自分自身を認め、誉めることらぶ2  

たとえ人に認められなくても、失敗しても、自分自身が自分を見捨てないことラブラブ!


人のことが気になるとき・・・自分の軸がぶれて、直感も鈍ったりします・・・

人は人・・・自分は自分・・・それでよいと感じますラブラブ

「君は、頑固だね・・・」と旦那さんには、言われます・・・。 お互い様だと・・・私は思いますニコニコ