帰り際、車を留めて、夕涼みの街中お散歩
駅前にかかる、大きな宮の橋からみた光の映る
水の風景がキレイだったので、パチリ![]()
『パピちゃん!』と呼びかけると、くるりっ♪と向いて、にこにこスマイル
言わなくても、こうしてほしい・・を、ちゃんと判ってくれてるような・・
モデルの素質アリアリ so muchですw 
このあと、大通りの横断歩道のド真ん中で、突然○んチのポーズして、
しようとしてたのは二人の内緒(w)ウケタ
信号待ちの車の中の人、笑っただろうなぁー
何もここで・・っていうシチュエーション(笑)
『ここじゃダメだよ~っ』て、走ったら、一緒にタッタッタッタと走りだし、
大きな橋を渡ったその先までガマンの走りのパピちゃんでした

パピちゃんっ、 君 おもしろいっっ 。・゜゜・(≧▽≦)・゜゜・。w
☆よろしければポチっとよろしくね☆
いつもほどよい距離感を保っている二人
逃げないけど わざわざ 寄らないデビなのに
すたすた歩いてきて、パピちゃんのそばに静かに座りました


逃げないけど わざわざ 寄らないデビなのに
すたすた歩いてきて、パピちゃんのそばに静かに座りました


眠ってばかりのいつもと違うパピちゃんを
気遣ってるのかな・・
そんな気がしました。
言葉じゃないんですね。。
ただそばにいてあげる。。
動物ってすごいなぁー

深夜になにげに観はじめた愛玩動物飼養管理士の教材DVD
犬の出産から仔犬の成長までを描いてるのだけど、
出てくるワンがパピヨン
しかも仔犬がパピちゃんに似てて
犬の出産から仔犬の成長までを描いてるのだけど、
出てくるワンがパピヨン

しかも仔犬がパピちゃんに似てて

ぴょんぴょんはしゃぐ姿が可愛いくて><*

パピちゃんとダブってボロ泣き><*

無事でいるかなぁ・・とか思いながら。。

がんばったワン

今回は、避妊手術と、麻酔が効いている間に歯石取りを
していただきました。
パピちゃんの歯は、今までまったくお手入れされてなかった
ので、かわいそうに、上歯の一部が名の通り石のように変色して
しまっています。
ガムもジャーキーのような硬いものも、もちろん食べられますが、
顎も歯も元々小さいつくりな上にこの状態なので、あまりよく
噛めてないようでした。。
本格的なスケーリング(歯石除去)は
体力的に負担がかかるため、今回は表面的なものだけ
やっていただきましたが、それでも白くキレイになって、
体力的に負担がかかるため、今回は表面的なものだけ
やっていただきましたが、それでも白くキレイになって、
効果ありでした

これからもずっと、丈夫に楽しく食事ができるよう、
歯はとっても重要なもの・・
今後、改めてカウンセリングの上、できる状態であれば、
月をおいて、お願いしようと思っています

そして・・
ここ最近になって気付いたパピちゃんの左目の濁り。。
夜、光に当たると、瞳が曇ったように白く見えるのが気になって
いました。
入院の際に、一緒に目の検診もしていただいてたのですが、
きょう、(若年性)白内障と診断されました。
白内障といえば、眼の水晶体が白く濁り、視力が少しずつ低下していき、
放置すれば光を失ってしまうこともある目の病気です。
「やっぱり。。」
ある程度予想はしていたけれど、やはりショックでした。
パピちゃんは、今はまだ視力の低下は特にみられず、
日常に支障がない初期の段階らしいですが
”左目は瞳を濁りが覆っている状態。
右目も症状が出始めているようです。”
白内障の要因は様々あるようですが、他の点をとっても、
今まで育ってきたであろう生活環境や栄養状況に
無関係ではないように思えます。
狭い檻の中での劣悪な環境下、栄養不足・・
悪質なブリーダーから保護された犬たちは
このような事例を多く聞きます。
それでも、世話や治療にきちんと手をかければ、
元気に育ってくれます

ともかく、早く気付いてあげられてよかった
これからの治療は、点眼薬で進行を抑える方法。
治療といっても、完全な効果は期待できないとのことですが、
進行を抑える効果はあるといわれています。
何もしないより、してあげられることはしてあげたい。
そして、これからの犬生、
いろんな楽しいこと、いろんな風景、たくさんの場所、
いろんなもの、いっぱい見せてあげたい。
一日3回の点眼・・これから続けます・・

きょうはパピちゃんの避妊手術の予約日。
犬の去勢・避妊手術は、比較的簡単な手術と
言われてますが、体が小さい子だし、
麻酔・オペはやっぱり心配・・
でも、将来を考えると、望まない出産のためでなく、
大きな病気の予防にもなるので、ここはやっぱり
乗り越えないと
当のパピちゃんといえば、
いつものおでかけ気分で、助手席で余裕の表情
犬の去勢・避妊手術は、比較的簡単な手術と
言われてますが、体が小さい子だし、
麻酔・オペはやっぱり心配・・
でも、将来を考えると、望まない出産のためでなく、
大きな病気の予防にもなるので、ここはやっぱり
乗り越えないと

当のパピちゃんといえば、
いつものおでかけ気分で、助手席で余裕の表情
パピちゃんの場合、詳しい生い立ちがわからないため、
手術の前にまず血液検査をして、そのデータ結果をみて、
手術に適応できるかどうか先生に最終判断していただくという流れでした。
結果は20分ほどで出て、あらゆる数値がでました。
どれも基準値内で、肝臓その他の重大な値の結果も、
若く健康体!問題なし!ということで手術決定。
いろいろ説明を受けて、最後に『よろしくお願いします』と
先生にごあいさつしたら、
今まで普通にしていた診察台のパピちゃんが急にブルブル
怖がり始めてかわいそうでした。。
置いていかれるのがわかったのかな。。?
それとも、










































で病院到着~

