東京に戻り体力気力がなくなり、ブログを書くことも億劫になってしまい中途半端になりました。一刻を争う病の方へ早く伝えないといけないのに…申し訳ありませんm(_ _)m

 

パワーを取ってから、大分にいる間に知り合いに伝えようと、まず、親戚のおじさんに伝えに行きました。このおじさんは20代の頃に事故にあい、腰を悪くし手術を受けたが悪く仕事も出来ず今は70才独身。

私は、勢いよく「おっちゃん、腰が良くなるよ」と言ってパワーのことを伝えました。

すると…「そんなんで治るわけねーやねーな。そんなんで治ったら病院いらんわ」と言われました。やっぱり誰でもそう言うわな〜と思いながら、「大分にもあるから行こう❗️」と、しつこく何度も言いました。ちょうど車で5分くらいの距離というのもあったからなのか、色々言いながらも来てくれました。ヤッター(^-^)と思いました。しかし…

全く体感がなかったらしく…「もう二度と行かん。よけいに足が痛くなった」とものすごい激怒でした。私は何で⁉️と思いました。長年、薬を飲み続けてる人はわかりにくいということでした。せっかく来てくれたのに…今後、このおじさんに、どうやってパワーの良さを伝えればいいんだろう…とため息がでました

次におばさんの所に行きました。糖尿があるとの事だったけど、今は良くなった。腰がちょっと痛いということだったのでパワーを通したら「あら⁉️さっきより良くなったわ」と言ってくれて嬉しかったです。バラの花の写真も見せると、より信じてくれたのか、「薬に副作用なくなれ❗️ってパワかけたら、本当になくなるんよ」と言ったら、「じゃあかけて」と言って薬を持って来てくれたのでかけてあげました。