韓国の森3 -26ページ目

韓国の森3

2014~2024~

 

今年の日本経済は「どうにもならないんじゃないか」と口火を切り「円安、物価高。構造的に変えるのは難しい」とコメント。「円安要因も、日銀もちょっと利上げしてもほぼノーインパクトで何も変わらない。物価高も、そもそも海外で物の値段が上がっている根本問題があるので、日本国内で何をしてもどうにもならない」

 

「高市政権の物価対策が、物価対策になっていない」と指摘。「値段が上がって大変だから、お金をばらまかないといけない、値段が高くないように感じさせないといけない。そうすると皆、買いやすくなるから、寧ろ物価高促進なので、物価高対策と称しているが、実質的に(物価高対策に)なっていないという意味で、苦しい日本人の状況がますます苦しくなっている」

 

「高市政権、何の経済政策をやっているのか、よくよく見るとよくわからない。誰が敵で誰を救おうとしているのか見えない」とも指摘し「じょじょに高市政権への絶望が広がる」とも予測していた。

 

 

多くの国民が知るべき事は、給付金や減税をすると円安が進行する事実ですよ。つまり、国庫に負担(債務増加)を掛けると円安になると言う事ですよ。
直近の、学費の無償化、給食の無償化、エネルギー価格の補助金等は、家計を国費に付け替えているだけですからね。
更に債務の増加で言えば、国民年金基金への財源補填、医療保険の支出増加、防衛費の増額、等を債券を充てて、賄ったりしているからね。
結局、回り回って、国民の手取りが現在の経済状況に見合わないのが、問題の原因なのですよ。長く続いたデフレの間、賃上げをせずに、周囲の国々がインフレ成長して行く中で、立ち止まっていた、結果なのです。
周辺国の多数が、インフレで経済成長していれば、経済成長出来ない国が、埋没するのは当たり前なのだから。

 

高市さんの政策はマクロ経済学を知らないのか、お金を配ったりお米券を配ったりと、需要を刺激する政策ばかりでみんながモノを買いたいと思う政策なので物価が上がるんですよ。
物価高対策をするなら逆で供給サイドつまり生産者側の規制緩和をしなければならないため逆効果なんですよね。
これに関して噛みついてくる人もいますが、これは経済学の基礎であり証明された事実なので異論・反論は認めません。

円安に関してはドルとの交換レートですので海外からの評価が基本となります。
なので日銀がどうこうしたところで所詮、口先介入にしかならず、すぐにどうこうできるものではないです。
残念ながら高市総理に対する海外市場の目は冷ややかで、高市ショックだと言われ"積極財政"と口にした瞬間、円安が大幅に進むなど不安定です。
人気取りとの並行も兼ねて"責任ある積極財政"などと言っていますが、危険な行為なので止めていただきたいです

 

ゆでガエル
 円安により輸入材料費が上がるので、商品価格が上がり続ける。毎年毎年のことで値上げに慣れてしまって、値上げは政府や企業が行うことに何の疑問も持たずに過ごしている。 
しかし、これは円安による輸入品価格の上昇が大きい、例えば高市氏の総裁選前から今日まで10円の円安である。10円円安は逆為替介入するようなものである。ユーロも人民元に対しても円安だ。輸入品の価格自体が上がっているが、アメリカのCPIは日本より低く、円安効果で上がっている方が大きい。
商品が上がればその分消費税も上がるので毎年増え続ける分を国に支払う。その消費税特に食料品は低所得者ほど家計に占める割合が多いので、ダブルで苦しくなる。
政府はそれについて何もせず放置状態なので私達はどうすることもできず、まさしくゆでガエルになるしかないのだ。恐ろしい。 政府には一刻の猶予もなく円高にして物価高を止めてもらいたい。

 

>多くの国民が知るべき事は、給付金や減税をすると円安が進行する事実ですよ

>長く続いたデフレの間、賃上げをせずに、周囲の国々がインフレ成長して行く中で、立ち止まっていた、結果なのです。
周辺国の多数が、インフレで経済成長していれば、経済成長出来ない国が、埋没するのは当たり前なのだから

 

最初はマトモなこと言うてると思って読んでたら

インフレで成長すると思ってる馬鹿が変なこと言ってただけなのかと思ってしまったわ

 

野口悠紀雄さんが良く言う生産性を上げるとか、新しい産業作り出さなければ経済成長はしないのですが

日本はそれ以前に借金が多過ぎて、何をやっても経済成長できない国になってしまったんです

 

 

 

【デマがもたらす分断と狂気】“史上最悪の犯罪”ホロコーストの陰にあったナチスのデマと陰謀論【報道の日2025】

 

 

ほんとマスコミって報道の自由を悪用しすぎ。こういう芸能人への行き過ぎた取材やスクープを得るためなら手段も対象者の身の安全すら度外視したり、正義の味方を気取り、必要性を理由にオフレコという紳士協定すら反故にするスタイルは国内外への情報発信をする立場を見直し襟を正すべきだと思う

 

芸能人だと親兄弟とどれだけ連絡取り合っているのだろう?週刊誌もうるさいからあまり家族に情報がいかない気もします。
うちは一般家庭だけど娘が滅多に連絡してこないから生活ぶりもわからない、本人以外に聞いたとて知らないことが多いと思いますけどね。
このご時世このやり方は世間の批判に遭うと思います

 

長澤まさみさんの結婚発表を受けて、一部メディアによる行き過ぎた取材で、本人だけでなく家族や友人知人にまで精神的な負担や恐怖を与えているという報告には、強い違和感と憤りを覚えます。
これまでもメディアの過剰取材には辟易してきましたが、もはや時代に合っていない行為だということに、いい加減気づくべきではないでしょうか。

事務所だけでは守り切れないのであれば、報道機関側も自主規制を徹底するなど、業界として真剣に向き合う必要があります。
それが難しいのであれば、法的措置を取るという選択肢もやむを得ないと思います。
そもそも、こうしたニュースが出てくること自体、視聴者やファンにとっても非常に不愉快です。悪質な場合は、報道機関名や記者名を公にして厳しく責任を問うことも、必要な段階に来ているのではないでしょうか

 

 

丸尾牧、竹内英明、奥谷謙一を誹謗中傷してた奴らと↑のようなコメントを書く奴って

もしかして同一人物じゃないかと思ってるんだが

 

高市政権の支持率が高いということは

デマをきっかけにして誹謗中傷をしたい人、してしまう人がたくさんいるってことですよ

 

 

 

 

「『食べなければ出ない』という独自理論のもと、旅行中はほぼ修行僧」「ヨーグルトちょっと、パン半分。お腹に優しいを通り越してもはや存在感のない食生活。」と旅行の様子を回想。

 

食事に気を付けながらの旅行をしていた歩さんでしたが、「福岡に来てラーメン食べないって、それもう県外退去。本当は博多ラーメン界の王・シンシンに行きたかった。でも人、人、人。」「術後の体であの行列は『ラーメンか、私の腸か』究極の二択。」と悩みながら「一蘭の森 糸島店」を訪問しラーメンをついに実食。「制限してた胃袋にとんこつが流れ込む瞬間、『生きてる…』と実感。」と喜びをにじませました。

しかし、夜になると胃腸炎になってしまったようで、歩さんは「あんなに大事にしてた腸、一杯のラーメンで秒で裏切られる。トイレと私、10分おきに再会。もはや家族。術後の体×ワンオペ子連れ×胃腸炎というフルコンボ。」と壮絶だった当時の状況を説明。

歩さんは「人生、たまに腸を犠牲にしてでもやらなきゃいけないことがある。」「……次は消化に優しい思い出でお願いします。福岡、ありがとう。一蘭、ありがとう。そして私の腸。本当にごめん。」と後悔をつづりました。

 

 

大腸の手術後は腸の動きが悪くなるため食事制限がかかります。
麺類、脂っこいものは腸に負担がかかるためラーメンは食べてはいけません。

 

胃癌や大腸癌の手術した人はラーメンは食べてはいけない。特にかんすいを使った麺はお腹にかかる負担が凄い。私もラーメン大好き人間でしたが一切食べなくなった

 

胃がんを手術した同僚が、元ラーメン屋の身内にしか作らないというラーメンを無理に食べて量が多かったので30分後に胃痛で悶絶した話を思い出した

 

 

昨日、鈴木もぐらの雀荘放浪記の再放送の見てたんだけど

スゲー太ってて人工股関節入れる手術したらロボットみたいな歩き方になっちゃうんだなと思いながら見てました

体重減らすことは必要だと思いますが、やり方が間違ってるような気がする

 

鈴木もぐらは元祖 カレー研究家の小野員裕に似てるんで、早く死んで欲しくないな

 

 

 

「2026年、新年おめでとうございます。衆議院議員、京都3区、泉健太です。今年も日本を伸ばすために、そして国内外厳しい環境ですが、この国のために頑張ってまいりたいと思います。ぜひみなさん、これからもみなさんのために働きます。本年もどうぞよろしくお願いいたします」と話している。また文章でも「全国の皆様、新年おめでとうございます。2026年、日本を伸ばすため、国民のため、駆け巡ります」とつづった。


 泉氏は1日夜、自身のこのポストを添付。「この投稿にまで批判的なコメントする人、まさにあなたは『何でも批判』の人になってます。そんな投稿、しんどない? 前向きに一年を過ごしましょうよ」と呼びかけた。

 泉氏のこれらの投稿にはさまざまな意見が寄せられている。

 

>そんな投稿、しんどない? 前向きに一年を過ごしましょうよ

 

 そこで森永さんは、近所の病院でアブラキサンとゲムシタビンという、すい臓ガン向きの抗がん剤を点滴で投与してみた。しかし、

「当日は何も起きなかったが、翌日私の体調は激変した。何も食べられない、水分も取れない、立っていることも、考えることもできなくなってしまったのだ。この時は、三途の川がはっきりと見えた。残り数日の命だと思った」


 都内のクリニックで点滴投与を受け、一命をとりとめた森永さん。2週間病院に入院し、別のクリニックで「血液パネル検査」を受けたところ、すい臓がんではなかったことが判明。医師の診断は「原発不明がん」に変わった。しかし、その診断により、森永さんはむしろ厳しい選択を迫られることになった。どこに「原発」のがんがあるのか分からないから、手術や放射線治療は出来ない。抗がん剤も、がんの種類によって異なるから、何を使えばよいか分からない。抗がん剤も使えないのだ。

 

「私ごとになってしまうが、拙著の『書いてはいけない――日本経済墜落の真相』(フォレスト出版)が30万部の大ヒットとなったおかげで、出版社から新著の執筆依頼が殺到した。私はそれをすべて引き受けた結果、2024年8月は、1ヵ月で13冊の書籍を書き終えることになった。普通に書いていたら、締め切りにとても間に合わない。そこで、私は8月の1ヵ月間を毎日完全徹夜で過ごした。一日数時間寝落ちはしているが、24時間キーボードをたたき続けたのだ」

 

 毎日、睡眠不足との闘いであるし、タバコも一日20本以上、吸っていた。それでも体調は悪化するどころか、改善に向かっていたという。

 

「私の場合は特殊ケースだとは思うのだが、意識してやっていることが二つある。一つは、週に一度、近所のスーパー銭湯に出かけて、かけ流しの温泉に入ること、もう一つは、月に一度、沖縄に出かけることだ。

 

「正直言って、私は3ヵ月先に確実に命が続いているとまでは思っていない。だから、命が尽きるまでの期間は、つらいこと、苦しいことをせずに、自分が楽しいと思うことだけを思い切りやる。フルスイングで生きるのだ。命が尽きるまで、フルスピードで走り続け、運命が尽きた日に、前向きに倒れる。それが、いま私が考える『ガンとの向き合い方』なのだ」

 その生き方を貫いた、1年3カ月の闘病生活だった。

 

 

「大暴落」といっても長期的な株式相場の流れからすると、ほぼ瞬間的な下落局面でした。
 
森永さんご自身にとっては売却益を高額の治療費に充てることが出来てよかったのかも知れませんが、当時「近く暴落する」との森永さんの言葉を信じて焦って売却してしまった人達は今から見れば大きな損失(期待利益の逸失)を蒙ったことになります。 

もちろん、全てはそれを信じた人達の自己責任であることは間違いありませんが、結果的に他人を惑わすことになったかも知れず、森永さんはその予想をご自身の心の中に留め、黙って売却された方がよかったように思います。

 

オプジーボやNK免疫療法など現代医学でやれることをやって亡くなっているので、何だかんだ森永さんは理知的な人なんだと思います。
有名人でお金もあるのにガンで謎の民間療法にハマって命を短くした人は沢山います、S.ジョブスが有名ですが。
可能なら暴落芸を次世代に引き継いでから逝って欲しかった。2026年の相場観はみんなが上目線なのでこういう時に下目線の人がいないと本当の暴落が来るものです。

 

>オプジーボやNK免疫療法など現代医学でやれることをやって亡くなっているので、何だかんだ森永さんは理知的な人なんだと思います

 

オプジーボやNK免疫療法など現代医学でやれることをやっても治らないんだろ

金、時間、手間が無駄になっただけと考えられる