発売されてすぐに割り引きされた値段で買ったチケットは5月9日まで観覧可能のものでした。
4月のはじめには行こうと思っていたのに、なかなか行けず、4月24日にやっと行くことができました。
行けないんじゃないかと思いました
入り口からひとりでテンション上がってしまいました。
インターネットで予約したチケットを確認してもらって、いざ
平日のお昼過ぎ。
思ったよりも人が多かった
おばちゃんたちはもちろん、美術の勉強をしている感じの若い子たちも多かったです。


ゲームのパッケージデザインなんかの参考にすることが多いミシャの作品ですが、私が担当したゲームもファンタジーだったので、もちろんモチーフにさせていただきました
キャラクターデザインしてくれた子も好きだったしね。


ステンドグラスが再現されてて、綺麗でした。
ここで写真を撮ってるおばちゃんたちがいっぱいいました
日清戦争に関わる絵もあったことも初めて知りました。
こんな作品たちが生活の中にフツーにあったとは、うらやましい限り。
ミシャを堪能した後、ミュージアム・カフェがあったので、休憩。
注文したのは“ミシャのいちじく”という名前の展示会オリジナル・ドリンク。
いちじく大好なので、いちじくっぽさがなかったのは残念
でも、スリーブがいい感じで、もらって帰ってきました。
フォトゾーンも用意されてたけど、自撮りはもちろん、写真が苦手な私はこんな写真だけ撮りました
自分用のおみやげにチョコレート
やっぱり見たい展示会にはどんどん行こうと、今年も思っています


