11時からのパーソナルトレーニング。
週末2日連続バンジーフィジオの後遺症でふくらはぎが痛すぎる![]()
貴重なパーソナルトレーニングの時間だし、うちにフロスバンドはないし、ジムに行かないとケアできないので行ってきました。
よく私の前になるおばさん(40代じゃないかな?)がいるのですが、そのひとが前だと、いつも遅く終わるのです。
悪いところが多くて、ケアしてもらって大声で話しているので、時間が延びる。
この日も待ちました。
前に何をしたか聞かれたので、背中をしたので今日は肩だと答えました。
「自分も肩ですよ」と言いながら、どこの運動をするのか一通り説明してくれてからスタート。
「自分はかなり細かくわけて運動してるんですが、そこまでしなくてもいいと思うので」と。
そりゃそうだ。
フツーにウエイトトレーニングだけかと思ったら「軽くハンドスタンドしましょう」と![]()
でも、バンジーでもハンドスタンドちゃんとできないくらい力がなかったので、やる前から自信なし![]()
バンジーで背中が丸まってると指摘されたと話したら「自分はずっと見てきてるから、どれだけ(姿勢が)よくなってるかわかりますけどね」と「体型的な問題があっても、あっちは関係ないですから」となぐさめてくれました。
ハンドスタンドはやっぱりつらかった![]()
でも、きちんと中立でバランスをとれるようになってきてると言われました。
ま、一進一退なんですが。
反り腰を直すための姿勢と開脚のふたつだけで軽く終了。
インターバルではずっとバンジーの話。
「本当はこんな風に考えたらよくないんですけどね」と苦笑して。
「あの人たちは教える立場だからあんなことを言うんだと、右から左に聞き流してました」
そして「傷つきそうだから...」と心配され、「言われたことをそんなに心にとめなくてもいいですよ」と言ってくれました。
大丈夫ですよ。
傷つくけど、最近はすぐに立ち直れてますから。
そのあとはウエイトトレーニング。
初アーノルドプレス
右の肘回りが痛くなって、サポーターとしてフロスバンド巻かれました。
代表も調子が悪いと、フロスバンド巻いて。
それでも毎日運動しているという...。
フロントレイズはインクラインベンチにうつ伏せになって。
「肩の全面を鍛えると、巻き肩がひどくなる可能性があるので、いままではほどんどしてこなかったんですが」と前置きをされてから「背中をしっかり鍛えてきたので、ちょっとは肩の運動も取り入れてもいいと思うので」と言われました。
最初はEZバーを使ったけど重すぎ![]()
可動域が狭いのでサポートしてくれました。
途中でダンベルに変更。
腰が反らないように気をつけてますが、疲れてくると反るので手でがっちり押さえられました。
サイドラテラルレイズはダンベル2種類使って。
7㎏と4kgを連続で。
可動域が狭いので、それをサポートしてくれながら、どうしても上がってしまう肩を顎でさしながら「ここ上がったらダメです」と。
手がふさがってるからそれしか方法がなかったとはいえ、びっくりして手が止まりそうになりました![]()
ラテラルレイズはかなりさせられました。
「最後」って自分で言うくせに、ぜんぜん最後にならなかった![]()
ここまででパーソナルトレーニングは終了。
終わってから回転筋腱のトレーニング2つがミッションとして出されたので、それをしてたら「腰が反るので鏡にくっついてしたらいいですよ」とチェックが入りました。
はい...![]()
鏡(壁)にくっついたらきつくなるのがわかってるので避けたかったけど、逃げられなかった![]()
なんとか4セットずつこなして、バンジー。
バンジーしてたら、代表がLive配信始めてました。
ジムにいるのにリアルでも見れず、Liveも見れない![]()
練習しないとね、バンジーの。
動作の確認してたら、わからないのが…。
ひとりでおたおたしてしまいました。
約束があったけど、ぎりぎりまで練習。
Y先生と代表のパーソナルトレーニングを受けていて、私に話しかけてくれた、ジムの会員の中では唯一Instagramでもつながって話すようになった30代の子と会ってランチ。
みんな食事管理してるので、炭水化物なし![]()
30代の彼女がいろいろ大変なのは知ってたので、オンニであるY先生と私は聞き役。
最後は私の嫌いな子はみんなも嫌いで、彼女の話で大盛り上がりでした![]()
帰りはY先生が車に乗せてくれて、バンジーの話。
講義を受けながら先生と同じことを思っていたことがわかって、大笑いしながら帰ってきました。
夜は旦那のパーソナルトレーニングに合わせてジムに。
やっぱり、旦那の前のパーソナルトレーニングはやつ![]()
ま、私はバンジーでかぶらないので被害はなし。
どうしてもほぐれない左のふくらはぎのケアをしてからバンジールームに引きこもり。
代表がパーソナルトレーニングが終わってからちょっと来てくれました。
動作の確認して、苦手な動作の練習してたら、どうしても思い出せない動作があったので、パーソナルトレーニングが終わっていたIトレーナーに質問しにいきました。
Iトレーナーも「あれ?」ってなってましたが、(難しくて使われない動作
)思い出して教えてくれました。
そして「教える仕事をしてるんだから、ちゃんとできますよ」と。
「自信持ってやったらいいんです
」と励ましてくれました。
代表もY先生もIトレーナーもその存在だけで心強いし、うれしすぎる![]()
がんばります![]()



