昨日はシオモニが亡くなって2回めの祭祀でした。

亡くなったのは2月ですが、祭祀は亡くなった日の陰暦でするので、陰暦の1月3日。

シオモニが亡くなったあと、旧正月のあとすぐ祭祀なのかと気持ちが落ち込んだのを覚えてます。

誰も来ないのにね…。

どんどん簡素化して申し訳ないのですが、唯一の家族である義弟家族とは縁が切れていて、旦那と二人だけなので「気持ちの問題だから」と形だけでもと思っています。

道理は果たさないといけないかと…。

しかも、時間もめちゃめちゃ早くしました。

祭祀は亡くなった日の前日に行うものなので、日付が変わるときにするそうなのです。

シアボジがいたときは、22時くらいとかにして、その後、お供えで食事してました。

でも、食事管理していて、それはないかと思ったので早く。

ただ白いご飯にしないといけないので食事の写真を送ったときに、代表にシオモニの祭祀だったことを伝えました。

祭祀の時間も早くしたことを伝えたら「時間が重要ではないですよね」って。
「日本でも祭祀しますか?」って質問も。

昔はきっちりやってたし、ひとりで全部準備したこともあったけど…。

もう、いいかなと思います。


祭祀とかすると、いろんなこと思い出して嫌です…。

4月はシアボジの祭祀です。