こんな日があるとは思ってもみませんでした。
昨日、パーソナルトレーニングが受けられませんでした。
代表にすごく謝られたけれど、代表が悪いわけじゃないのに…![]()
私がジムに着いたのはいつもの通り19時45分。
このとき代表いなかったんじゃないかと思います。
火曜日はほとんどいないので。
着替えていたら、私が苦手なあのお母さんがやって来ました。
ちょっと嫌な予感…。
前にあったことはこれ。
私は急いで更衣室を出て痛い肩をマッサージボールでマッサージしながら代表を待ってました。
右腕で気になることがあって聞こうと思ってたし、左の背中の肋骨の下がちくちくするのも気になってたし…。
あのお母さんはケータイ見ながらジムの中をうろうろ。
きっと代表を捕まえるんだろうなと思ってましたが、案の定でした。
パーソナルトレーニングは50分なので、10分くらい遅れても…と思いながらマッサージしてました。
でも、怒鳴り声まで聞こえてきて、ジムにいた人みんな見てましたよ。
ちょうどその時、Gトレーナーが私のそばを通ったので「どうしたらいいんでしょう」と言ったら「そうですよね…」と困り顔。
私のパーソナルトレーニングの時間なのはトレーナーのみんなも知ってるので…。
仕方がないので、脊椎起立筋のトレーニングとヒップスラストしようと場所を移動。
そうしたら、またGトレーナーが来て、私に何か言ったのですが聞き取れなくて、聞き返したら気にしなくていいって感じで手を振られました。
多分、私にふたりが話してるところに行って、自分のパーソナルトレーニングの時間だと言ったらいいのではないかというような意味のことを言ったんじゃないかと思います。
でも、怒ってる人には余計なことをしないのが1番だし、だから代表も付き合ってるのだと思って、自分がすることをしてました。
ヒップスラストは40kgを10回、5セットしたら、それ以上上げられなくなった…。
インターバルのときふたりが話してる方をちらっと見たら、お母さんがこっちを見てたので、私のパーソナルトレーニングの時間だって知ってるんじゃないかと思いました。
私はいつも同じ時間に来てるし、それを知らないはずがないから。
なんだかわざとされてるみたいで気分が悪くなりました。
30分過ぎても終わらす、今日はどうなるんだろうと思いながらローイングマシン。
結局、話が終わったのは40分過ぎ…。
肩が痛いので、またマッサージしてたら代表が来て、カウンターに呼ばれました。
「今日はトレーニングできないので、InBodyの測定しましょう」と…。
私の癒やしの時間はあの人によって奪われました…。
当然のことながらトレーニングできなくなったことをとても気にしてたので、仕方ないですよねと言いました。
「大丈夫ですか?」って聞いたら「力抜けますね…」って…。
そりゃそうだ![]()
なんであのお母さんが怒っていたのか、そのときはわかりませんでした。
私はいちいち突っ込んで聞くタイプじゃないし、気の毒すぎて…。
InBodyは実は登録した8月1日ぶり。
体重はちょっと減っただけ。
でも筋肉量が増えてて、体脂肪は落ちてました。
ちょっとだけどね。
階段上りがんばってるからか維持できてるとほめてもらいました。
筋肉量が維持できてるので。
なんて話てたら旦那が来て、旦那のトレーニング時間に。
ただ、痛いところは困るので、それだけは話してチェックしてもらい、対応策を教えてもらって、すぐにするように言われました。
旦那を待ちながらいろいろあった話は長くなるのでまた。
お母さんが怒っていた件は旦那から帰りの車の中で聞きました。
私がパーソナルトレーニングできなかったと言ったら、旦那も気になるだろうし、私はどんなことがあったのかちゃんとは知らないので説明できないし。
それがわかっている代表はトレーニングしながら何があったか旦那に話してくれたみたいです。
その内容をまとめると、こんな感じ。
あのお母さんと他のジム利用者の間でトラブルがあった。
お母さんが代表にそのことを話した。
代表はその問題を解決しようと相手のジム利用者に話をした。
それが気に入らないと怒った。
それを聞いて私と旦那は、あのお母さんがおかしい、と結論を出しました。
自分が他の利用者に迷惑かけてるの気づいてない。
お金を払ってるんだから、代表には“自分に合わせろ”って態度だし、“ジムをどう使おうが自分の勝手”と思ってることは見え見え。
だから、私のパーソナルトレーニングの時間も無視されるわけです。
息子もいっしょに来ているのに代表に怒鳴るとかあり得ないと思うけど…。
嫌なら自分が辞めればいいのに。
その後、運動してましたよ…。
ま、いつもみたいに長々いないで、すぐ帰ったみたいですが。
やっぱり、あの母子とはジムでいっしょになりたくないな…。


