土曜日のパーソナルトレーニングはひさしぶりルンルン

代表、バンジーフィジオの教育で忙しかったからね。

 

午後に行って嫌な気分を味わうのは嫌なのと、午後に用事があることが多々あるので、今週から土曜日にパーソナルトレーニングをお願いするときは午前中の最初の時間にしてもらうことにしました。

 

オープンが10時なので、10時と11時。

 

朝出発したら、代表から30分遅くスタートできないかとメッセージが。

でも、私たちは13時まで水原に行かなくではならなかったので、そのことを伝えたら、なんとかすると。

 

私たちは9時40分くらいにジムに到着。

 

また靴のロッカーのカギが開かなくて焦ったけど、なんとか開いてよかったアセアセ

 

男性が一人で運動していて、トレーナーは誰もいない…。

 

彼は誰? と思ったけれど、見たことがない人で、私が更衣室で着替えていたらシャワーの音が。


あら、帰るんだ? 誰だろう?

と思いつつ、着替えてウォーミングアップしてたら、代表から「(10時)10分にスタートします」とメッセージ。

息子さんたちになにかあったみたいで(予想はしてましたが)、申し訳なく思いつつ、ストレッチ。

 

知らない人は着替えて出てきて、颯爽と去っていきました。

スーツっぽい服装で靴も革靴。

 

土曜日の朝から運動して出勤?

何してる人なんだろう?

 

その人が行ってしまったので、私たちふたりでジム貸し切りになってしまいました。


トレーナーいないのにいいのかなと思いつつ、いいんでしょうアセアセ

 

旦那もマッサージやらストレッチをしっかり。

ローイングマシンやらJacobs Ladderとか、いつもはしないこともしてたな。

 

9時50分にRトレーナーが出勤。


土曜日に何回か見てはいるけど、ほとんど面識がないのは、彼が午前中勤務のトレーナーだから。


旦那は話しかけてたけど、私はそんな勇気なしアセアセ

 

それに土曜日は代表もあまりパーソナルトレーニングを入れないと言ってたくらいなので、パーソナルトレーニングにはあんまり来ないのかも?


社会人は土曜日の特に午前中は休みたいだろうし。

午後はジムを利用しに来る人多いけど。


私たちは午後のごちゃごちゃした雰囲気も嫌で午前に。


来月からは夜の授業始まるので、私はかなりきついんですけどね…。

本当は。


でも、ジムで余計なストレスを受けるほうがもっと嫌なので。


私たちはバンジーフィジオを含めて平日は2日しかジムに行けないので、土曜日にパーソナルトレーニングのスケジュールが入れられるのは貴重なこと。


それを代表も知ってるので、私たちには合わせてくれて、本当にありがたいです。


昔のジムからくっついて来てるということもあり。

遠いとこから通ってるからね。

 

もうすぐ来るのかな? と思ってたら、「いっしょうけんめい向かってますが、道が混んでますㅠ」とメッセージ。


「気をつけてきてください」と返事をしながら、かなり慌ててるだろうなと思いつつ、私は脊椎起立筋のトレーニング。

 

そのあと、ヒップスラストしてたら、代表出勤。

Rトレーナーとちょっと話して、旦那のとトレーニングスタート。

 

私はヒップスラスト40kgを10回×7セット。

どこに効いているか確認。

 

木曜日、バンジーフィジオが終わったあとに脊椎起立筋のトレーニングして、ヒップスラストしようと思ったら、すっかり疲れきっていた旦那が「帰ろう」とうるさかったので、ヒップスラストをパスしてしまったのです。

 

だからなのか10kgの差を大きく感じました。

当分、これでがんばらないと。

 

ローイングマシンは2分×3セット。

背中と肩と肩甲骨を意識して。

 

それからトレッドミルでウォーキング。

 

この日は教え子の入学試験の日で、試験前と休憩時間にメッセージがちょこちょこ来て、やり取りしてるうちにこっちまで緊張。


そのこの子のことを考えながら歩いていたら突然代表が現れて「5分後にすぐスタートします」と言われて、びっくり!!

 

代表、ばたばたさせて、すみません。

 

私のパーソナルトレーニングはスクワットからスタート。

バンジーフィジオでスクワットするのは楽だけど、普通にするのはやっぱり苦手アセアセ


でも、なんとかしましたよアセアセ

 

そのあとは上半身の運動。

そのときに聞きたかったことを聞きました。

 

というのは、水曜日、右腕を伸ばしたままねじったら二の腕が痛かったのですが、この「ねじる」とか「ひねる」という日本語を韓国語に訳した単語をそのまま使うのはなんだかおかしい気がしてたので、代表に何というのか聞きたかったのです。

 

代表に質問して韓国語の表現を教えてもらったのですが、「解剖学では」と専門的な話にもなりました。

うん、そこが代表らしい爆笑

 

それから、いまは痛くないことを伝えたのですが、また痛くなったときには、どうねじったときに二の腕が痛いのか肘から下が痛いのか教えてほしいと言われました。

 

使う筋肉が違うからですね。

 

それから運動継続。


右だけ、ターゲットじゃない部分に刺激があったりして、チェックしてもらって、マッサージしてもらって、リハビリのストレッチして...。

右には苦労しっぱなし。

 

肘から下の筋肉がかたすぎて、マッサージするように言われてるので意識してしているのですが、それでもなかなか。


結構、マッサージする要領が難しくて、土曜日も「そうじゃなくて」とまた教えてもらいました。

代表の大きな手でがっちり押されたし。

 

頭ぶつかりそうでしたアセアセ

 

代表の腕の筋肉がどれだけ柔らかいか触らせてもらって知ってるし、それが正常だと知ってるので、なんとかしたいので、マッサージ、します。

そして、強化運動ですね。

 

そんなに大きくないジムなのでマシンも最低限。

でも、代表の知識と応用力で、いろんな方法で運動させてもらってます。

高クオリティがモットーですから。

 

ついていくトレーナーたちは大変かなと、いつも見てて思います。

特にLトレーナー。

 

ときどき、ぼろぼろに言われてるっぽいアセアセ

「メンタル鍛えられてる」と言ってました。

 

でも代表、トレーナーみんなのロールモデルなのは、見ててわかるからね。


最後は手首から肘の下までのストレッチを教えてもらったのですが、痛いえーん


稼動域が狭いのでたくさんするように言われました。


はい…します…。

 

寝る前にはストレッチとうちで出来る運動は必ず!!

日々の積み重ねしかないのだ。

 

さ、次のパーソナルトレーニングは火曜日。


写真は貸し切りのジムでヒップスラストしてるときに。


プレートが黄色なのは青いのをセッティングするのが大変なので、黄色に5kgをプラスしてます。