私はソウルの江南にある日本留学専門の学院(塾)で日本語を教える仕事をしています。
学院で担当しているクラスは日本語の初中級〜ちょっと中級に足がかかったくらいのレベルのクラスで(日本語能力試験 JLPTのN3が中心)、授業は韓国語と日本語半々でしてます。
あとはゲーム制作してたことと小説家デビューした経験から、作文系の小論文とか物語創作とかの本考査の担当するので、願書を担当する大学も芸術系とかアニメ、ゲーム関連の大学とか専門学校。
いまも志望理由書でばたばたしてますが、今年は本当に大変な学生がいて、鬱になりそうになったり...。
いや、なったんですけど...。
精神的につらいので、体の調子も悪くなり、D代表にかなり助けてもらってます。
代表、メンターですから、私の
かなり年下なんですが、年は関係ないですからね。
本当に尊敬してます
先日も志望理由書でめげてたら、「ちゃんと休みはとってください」「趣味もつづけて」と言われました。
でも、時間の余裕がない私は「ポジャギをする時間がなくて、宿題もできないまま先生の作業室に行ってます」と言ったら「趣味の時間は別にとらないと」と言われました。
その言葉で目の前のことに流されてつらくなっている自分に気づかされました。
時間のやりくりが下手で、週末も仕事でいっぱいいっぱいになってるのですが、自分のための時間の使い方をしないとと思いました。
運動の時間は割いてますけどね。
これがなくなったら、本当につらすぎる...。
階段上るだけで気持ちがすっきりするので、1時間の投資は有効です。
いつも気づきをくれる代表に感謝して。
実は代表も自分の時間を持ちたいと思っているのではないかと…。
木曜日、私たちのパーソナルトレーニングがなくなったので、自分の運動の時間にすると旦那に言ってたそうです。
体がなまってるって
さ、今週もがんばろう。
志望理由書、早く終わらせるのだ

