いつもは利用しないバス停で、こんな詩を見つけました。
화
내가 수학시험을 잘 못봐서
엄마 머리에서 김난다
밥솥도 잘못했나 보다
밥솥머리에서 김난다
엄마랑 밥솥은 닮았다
怒り
僕が数学の試験ができなくて
お母さんの頭から湯気が出る
炊飯器も失敗したみたい
炊飯器の頭から湯気が出る
お母さんと炊飯器は似てる
という小学生が書いた詩。
素直で微笑ましくて笑ってしまい、こうして写真も撮ったというわけです。
こんな詩がかけるなら、数学できなくてもいいんじゃないと思うんだけどなぁ。
お母さんの気持ちはそうはいかないんだろうな。

