水曜日、新沙文化センターの契約更新をしました。
授業計画とかめっちゃ急いでいい加減になったけど、大丈夫だと言われたので、そのままスルー。

授業が終わって、仲のいいおばさんたちにお昼をごちそうになり、その後、コーヒーを飲みに行くといういつものパターン。
(最近は学院の仕事でばたばたしてて、そんなにのんびりできませんでしたが...)

そこで、とても仲よくしていただいてたおばさんから、来週から来ませんと言われました。

足かけ5年の付き合いで、いつも私を気にかけてくれて、思いがけないプレゼントをくれたり、いつもお世話になってたので、一瞬、なにも言えなくなってしまいました。
(私がブログにもエピソードをちょこちょこ書いてたおばさんです)

70歳を過ぎてるとは思えない、おしゃれでパワフルなおばさんですが、お兄さんが亡くなってから、かなりしょんぼりしてたのは事実かな。

本当に寂しくなります。

おばさんが「永遠に続くものは何もないからね」と言ってましたが、その通り。

私もいつかは文化センターの仕事辞めるだろうし。

他の人が辞めても「当たり前のこと」と思ってきてましたが、今回は寂しいです。


でも、安養に引っ越したいとか言ってたので、期待してようかな。

年が明けたら、旦那と会いに行きたいなと思ってます。