ハート型キャラクターの
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と
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マルシェくん
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ショッピングサイトリニューアルしました!
皆様、長らく更新をご無沙汰しておりました![]()
この度、8月末日をもちまして、Yahoo!ショッピングを閉店し、
iバザールというサイトでのショッピングカートの移転となりました
取り扱いの商品は今までと変わらず
韓国商品の食品やコスメですが
これからもどんどん皆様の声にお答えできるようなお店にしていけたらと思いますので
今後も変わらずご愛顧いただけたらと思います
「東方神起」チャンミンとユンホ それぞれドラマ出演

東方神起」のチャンミン
「イ・ヨニさんとのキスシーンは一番難しかったが、嫌ではなかった」と笑いながら話すチャンミン。「自分の演技に自信があるとは言えないが、前作を通じてノウハウがわかってきた」とユンホ。
最近、2人組としてニューアルバム「Why? (Keep Your Head Down)」を発表した「東方神起」は、アルバム活動と合わせて俳優としても活動する。2人は最近のインタビューで演技について自分たちの考えを語った。
チャンミンは、24日にスタートするSBSドラマ「パラダイス牧場」を通じて俳優デビューする。全16話が事前に制作された同ドラマは、19歳で高校3年生の天才少女と21歳の青年が火遊びのように結婚するものの、すぐに離婚し繰り広げられるエピソードとともに、2人が成長していくラブストーリーだ。(メロ)
チャンミンは「7年間してきた音楽活動とはまったく違い、演技の難しさを痛感した」とし、「演じるキャラクターも、相手役のイ・ヨニさんとのキスシーンも難しかった。しかし撮影が進むにつれ、歌手とは違う喜びを感じられて、欲ができた。演技力について大衆の指摘を受ける覚悟もできている」と笑いながら語った。
その間、「東方神起」5人のメンバーの中であまり目立たなかった彼は「ドラマ撮影を通して自分を表に出すことに自信を得た」と話した。考え方が極端で5人のメンバーと団体行動をしながらも、縮こまっている傾向があった。団体行動において自分自身の充実感はあまりなく、葛藤(かっとう)が大きかった。食事の時もスタッフに『僕はこれが食べたい』ということは言わなかったから」
そんな彼がドラマの撮影期間、スタッフをまとめていく役目だったという。彼はその点がとても不慣れだったと話す。「スタッフをまとめて自分が声を出すのは慣れない。しかし済州島で半年ほど撮影して自分を見つめる機会になった。今は自分を表現して個性を表に出すことに自信が生まれた。20年ぶりに自分を見つけた感じだ」

「東方神起」のユンホ
チャンミンの話にうなずくユンホも現在2作目の海洋警察ドラマ「ポセイドン」の撮影中だ。彼は「ポセイドン」で韓国俳優キム・ガンウと異母兄弟として登場する。恨みが多い男だが表に出さない反抗的なキャラクターであると説明する。
2009年、MBCドラマ「No Limit~地面にヘディング~」に主人公チャ・ボングン役で出演し、初の演技にとても辛い経験をしたというユンホは「7年間音楽をしてきて、今はまだ音楽が好きだが、演技に対する欲が大きくなった」と話した。また彼は「演技力の指摘を受けた『No Limit~地面にヘディング~』が大きな刺激になった」と振り返る。
「『自分は見込みがない』と思ったが、むしろ指摘がいい刺激になった。その後上海万博の韓国館の映像を撮影したが、演出者であるキム・ソンス監督が『目が真実に見える』、『今後も俳優をしたらいいだろう』と言ってくださり、勇気をもらった。新人なので、少しずつ良くなっていく姿をお見せすれば、あとは大衆が判断してくれるだろう。口だけでなく本気で頑張るつもりだ」と笑って話した。
ユンホは、「ステージで照明を受ける強いイメージを持たれているが、ドラマの中のキャラクターがイメージをやわらかく変えさせてくれる」、「演技は自分の真実を引き出してくれるもので、演技を通じて人間的に成長する感じがする」と語
韓国版初回限定版を買ってしまいました。
朝から聞きまくり状態です。
ユノステキデス

サランはアテナが好きです。
特にサビの部分がいいです。
チャガプケ アナジョ
セサンエ マッソヤヘ・・・・・・・?
って聞こえるけど・・・。
いい曲です。
by サラン

東方神起“JYJ、早く自分の場所に帰って来てくれたら…”
東方神起とJYJを取り囲む攻防戦が熾烈化している。
ユンホとチャンミンの東方神起と、ジェジュン、ユチョン、ジュンスのJYJは、今までの誤解や意見の違いを解く場も会話もなかった。それほど彼らの距離は遠いかのよう見える。
東方神起のユンホとチャンミンは先月12日、ソウル鴨鴎亭洞にあるSMエンターテイメントが運営するEverysingで行われたインタビューで、JYJメンバーに言いたいことを単刀直入に伝えた。
ユンホは「個人的には早く戻ってきてほしい。自分の場所に帰って来てくれたと思う」と口を開いた。
「5人でした大切で楽しかった時間があるから今のような場所にいて、思い出があるから今の私たちが存在して、今の自分がいることができる。
攻防戦が行き交う状況を第三者になった立場で見れば、見苦しくもある。だからといって私たちの中にある思い出さえ汚すのは望まない」(チャンミン)
「事実、活動するとき5人が良かったのは皆が知ってる事実。音楽というものの中で良かったし、一つになることが出来たのに、一緒にやりながら価値観が違ってくる者が多いよう。選択は各自がすること」(ユンホ)。
そう言いながらユンホは「一つひとつのことについて言いたいことはたくさんあるが、何よりも健康であってほしい」と語った。
続けてユンホは「すでに私たちが引き止められる線を越えたよう。
遠くにいる状態で3人が会社を控訴することになって、ただ今の姿がファンを混乱させてることが残念。いつかはどうかして解かれること。本来の姿を見せてくれたらいい」と語った。
また彼らは「きっかけができて和解をすることができたら再び組めるか」という質問にも「その可能性は開いておいてある」と肯定的な返答をした。「しかし会社との話し合いの時間が先行しなければならない」と立場を明確にさせた。
写真=SMエンターテインメント
東方神起のリーダーユンホが、最近JYJとの決別および攻防戦などと関連、大変だった心境を告白した。
ユンホは「(今回のことを体験して)とても胸が痛かった。
人に対する痛みがあったし、今回のことも僕がチームのリーダーなので、その傷が大きかった」とし「自分自身に対して腹が立ったし、辛かった。こんな痛みは初めてだった」と淡々と打ち明けた。
ユンホはしかし「最近起こったことは2人だけで解決するにはあまりにも大きくなりすぎたようです。
裁判が進行されている状況なので言葉を慎んで、ただ一生懸命歌って踊りたい。それでより堂々としていられると思います。恨めしく思う時間さえない」と話した。
ユンホは今回のことを体験しながらかえってよりポジティブなマインドを持つようになったと話して関心を引いた。
ユンホは「もともとポジティブでしたが、よりポジティブになった。大変なことを体験しながら、もっと歩いたし、山にも登って、地下鉄に乗って人々の中に飛び込みながら哲学を学んだ」と話した。
ユンホは引き続き「自分自身について考える時間もたくさんあったし、自分自身の考えを整理する時間が必要だった。
アイドルスターという観点ではなく人間チョン・ユンホとして考えて答えを探した」と打ち明けた。
ユンホは「この年で(こういう大きいことを)体験したことで幸福になれると思う。幼い年でこうしたことを体験したので、将来より良いところに行けるだろうという確信を持ちました」と話した。
また「今、僕が歩いているこの道が正しいのかわからないけれど、すべて肯定的に解決されるだろうと思っています。
みな努力していると思います」と、肯定的な見解を表わした。
色々な事言われてるけどリーダーのユノが一番大変だったと思います。
こうしてユノのポジティブなコメントを聞くと本当に涙が・・・・・・。
by サラン 
東方神起のファンサイン会にCOEX一帯麻痺


東方神起がニューアルバムのリリースを記念した初のサイン会を成功裏に終えた。
東方神起は12日午後2時、ソウル江南区COEXに位置したSamsung Anycall GALAXY Zoneでサイン会を行い、ニューアルバムのリリース後初のサイン会に、平日にもかかわらず多くの人波が押し寄せた。
特にCOEX内のGALAXY Zone前はサイン会に参加するファンはもちろん、東方神起が来るという知らせに集まった人たちによって押すな押すなの大盛況を博して東方神起の高い人気を感じさせたという。
東方神起は久しぶりに会うファンのために念入りなサインはもちろん、一人ひとりと挨拶を交わし、感謝の意を表した。彼らを見るために集まった人たちに向けても感謝の意を表し、大歓声が上がった。
東方神起は12日、少女時代ソヒョンがフィーチャリングした新曲『JOURNEY』が追加収録されたニューアルバム『なぜ(Keep Your Head Down)』の一般版をリリースし、音楽番組を中心に活発な活動を繰り広げる予定。
毎日東方神起の記事が出ているので嬉しいです。

サランもサイン会いきたいなぁ。
一応東方神起のCD初回限定版予約したけど・・・・・?
by サラン


