高1で受ける3回の校内模試の最後、駿台模試が返ってきました!


駿台は他の二つの模試よりも少し難しく(受験者層のレベルが高く?)、偏差値的には他の二つより厳しい結果が出ると聞いていました。

そして、他の二つの模試が思ったよりも良かったので、さすがに今回はガツンと失敗するんじゃないかと勝手に覚悟を決めてましたアセアセ

でも実際は、かなり意外なことに、英語と国語は健闘してました。


今回は全国偏差値順に、

 英語>70>国語>65>三科総合>60>50>数学

でした。

そして、英国二科目の全国偏差値は72.4、順位は受験者33300人のうちの500番台、上位1.6%キラキラでした。

校内でも4位(校内偏差値73.7)と大健闘👌


ちなみに、数学は全国偏差値は50を切ってしまったものの、校内偏差値は52.3グッ

学校の同級生の中では上位40%の位置でした。

もっと低いかと思っていたので、少しホッとしましたが、数学はまだまだ課題ありかたつむりですね。


英数国の三科総合は、数学が悪かった割には英国に助けられ、なんと全国偏差値63.9、校内偏差値67.5ガーン

校内では上位6%!!の位置でした。

そんなこんなで、娘っ子の課題は数学であることあせる

英語はコンスタントにできるようであること合格

国語も武器アップになりつつあることが見えました。


これで高1で受ける校内模試は全て終了。

3回を通じて母的に1番驚いたことは、異なる3回の模試が割と似たり寄ったりの成績だったこと。


塾の特性とか、出題形式によって、得意不得意が出るんじゃないかと思っていたのだけど、三科目総合で見ると、校内順位は毎回ほぼ同程度。

全て校内では上位3-10%に納まっていたのは、ちょっとした驚きクラッカーでした。


高1が始まった頃の、母がイメージしていた娘っ子の成績メガネは、ここだけの話、校内で真ん中くらい?といった感じでした。

なので、模試の調子がものすごく良かった場合でも、学校内では上位20%くらいはてなマークかなと。

下手したら、数学と国語両方こけて、英語も出題形式に慣れず、、、というパターンもありそうと予想おーっ!

なので、平均の少し下、上位60%辺りと出る模試もあるんじゃないか!?と思ってました。。

というわけで、その予想が良い方向にハズレ、ホッと一息な高1最後の校内模試結果でした。


今回は、第二志望に書いておいた京大がB判定星

しかもあと3点でA判定という、娘っ子的にはめちゃくちゃテンションアップ爆笑な結果もおまけでついていて、めでたしめでたし音譜



そんなこんなで、引き続き、数学を頑張って欲しい母ですが、まずは日々、高校生活を頑張ってる娘っ子にお疲れ様コーヒーと思うことにしますピンク薔薇