映画ハートキャッチプリキュアの感想です
注意事項:このブログには、ハトプリ映画に関する完全にネタバレがあります。
映画ハートキャッチプリキュア!花の都でファッションショー・・・ですか!?
普段は公開初日に行ってるのですが、今回は台風の影響で断念;;
本日やっと見に行くことができました。
まずはおなじみミラクルライト!
もらえませんでした・・・
「プレゼントはシアター前で配ってます」
とチケット買った時に言われたので、ちょっと期待したのですが、やっぱり無理でした;;
ミラクルライトはともかく、データカードダスは結構欲しかったなぁ。
映画前なので、本編の前にいろんなCMが入るのですが、なんか今回やたらと長かったです。途中で飽きるほどに。
これから行く方は、本編前は待ち構えず、少しだらっとしてたほうがいいかとw
ここから内容に触れた記事(感想)になります。
良かった点、気になった点。
・ストーリーがしっかりしてる
これはフレッシュの時も感じましたが、ストーリーがちゃんとしてますね。内容がわかりやすく、突っ込みどころが少ないです。
もちろん、5とかの大雑把な話も好きですけどね!
・オリヴィエ(映画オリジナルキャラ)
上の続きですが、オリジナルキャラの設定もしっかりしてました。
ストーリーは、やや人間不信(?)のオリヴィエがプリキュア達と出会うことによって、少しづつ笑顔を取り戻していく。という物なのですが、プリキュア側だけでなく、オリヴィエ・サラマンダー男爵側にもちゃんと話の展開があったのがよかったです。
公式サイトに書いてある、オリヴィエのキャラクター設定とはちょっと違う印象でしたよ。
映画の方が良かったです。
・誰かに似てるw
オリヴィエが、イナズマイレブンの吹雪君に似てました(笑)
プリキュア前のCMにイナイレ映画の宣伝があったので余計にw
狼っぽいのも同じですしね。
・TV版との連動
つぼみ達が自分の過去を語ることによってオリヴィエがちょっとづつ成長していくという場面があり、この映画が、一連の出来事の一つ何だなぁって感じが出てました。地続きといいましょうか。しっかり内面を描いてました。
近いところでは、プリキュア5の鏡の国でしょうか。
・ミラクルライトの入りが自然
これまでの映画とは違って、ミラクルライトの入りがとても自然でした。というか、はっきりと「ミラクルライトをふってね」というコメントはなかったです。時間も短かく、ストーリー展開に集中できたので、こっちのほうが良いですね。
・の反面
皆から集まったパワーがちょっとあっさりしすぎてたような。
「しっかり受け取った」ことがわかるような描写が欲しかったです。
特に、オリヴィエの分。
・サブタイトル
花の都でファッションショー・・・ですか!?
なんですが、ファッションショーはED前にやってただけでした。
う~ん、別のサブタイトルのほうが良かったんじゃないかなぁ。
ちなみに、ファッションショーには謎のイケメンさんもちゃっかり登場しますよ!
まずは、こんなところでしょうか。
本当はもっともっと書きたいのですが、膨大な量になりそうなので止めておきます。
映画の感想としては面白かった!の一言につきます。
そして、えりか(マリン)が可愛かった!も付け加えます(笑)
今回、つぼみがお姉さん的な立ち位置で、しっかりしている所や、芯の強い部分が強く描かれているせいか、その分えりかが可愛さ担当をしていたような。
特に変身シーンで頭ぐりぐりやるのが可愛かったですw
まあ、それはともかく。
この映画、ハートキャッチ好きなら見に行って損は絶対しないと思いますよ~。
映画ハートキャッチプリキュア!花の都でファッションショー・・・ですか!?
普段は公開初日に行ってるのですが、今回は台風の影響で断念;;
本日やっと見に行くことができました。
まずはおなじみミラクルライト!
もらえませんでした・・・
「プレゼントはシアター前で配ってます」
とチケット買った時に言われたので、ちょっと期待したのですが、やっぱり無理でした;;
ミラクルライトはともかく、データカードダスは結構欲しかったなぁ。
映画前なので、本編の前にいろんなCMが入るのですが、なんか今回やたらと長かったです。途中で飽きるほどに。
これから行く方は、本編前は待ち構えず、少しだらっとしてたほうがいいかとw
ここから内容に触れた記事(感想)になります。
良かった点、気になった点。
・ストーリーがしっかりしてる
これはフレッシュの時も感じましたが、ストーリーがちゃんとしてますね。内容がわかりやすく、突っ込みどころが少ないです。
もちろん、5とかの大雑把な話も好きですけどね!
・オリヴィエ(映画オリジナルキャラ)
上の続きですが、オリジナルキャラの設定もしっかりしてました。
ストーリーは、やや人間不信(?)のオリヴィエがプリキュア達と出会うことによって、少しづつ笑顔を取り戻していく。という物なのですが、プリキュア側だけでなく、オリヴィエ・サラマンダー男爵側にもちゃんと話の展開があったのがよかったです。
公式サイトに書いてある、オリヴィエのキャラクター設定とはちょっと違う印象でしたよ。
映画の方が良かったです。
・誰かに似てるw
オリヴィエが、イナズマイレブンの吹雪君に似てました(笑)
プリキュア前のCMにイナイレ映画の宣伝があったので余計にw
狼っぽいのも同じですしね。
・TV版との連動
つぼみ達が自分の過去を語ることによってオリヴィエがちょっとづつ成長していくという場面があり、この映画が、一連の出来事の一つ何だなぁって感じが出てました。地続きといいましょうか。しっかり内面を描いてました。
近いところでは、プリキュア5の鏡の国でしょうか。
・ミラクルライトの入りが自然
これまでの映画とは違って、ミラクルライトの入りがとても自然でした。というか、はっきりと「ミラクルライトをふってね」というコメントはなかったです。時間も短かく、ストーリー展開に集中できたので、こっちのほうが良いですね。
・の反面
皆から集まったパワーがちょっとあっさりしすぎてたような。
「しっかり受け取った」ことがわかるような描写が欲しかったです。
特に、オリヴィエの分。
・サブタイトル
花の都でファッションショー・・・ですか!?
なんですが、ファッションショーはED前にやってただけでした。
う~ん、別のサブタイトルのほうが良かったんじゃないかなぁ。
ちなみに、ファッションショーには謎のイケメンさんもちゃっかり登場しますよ!
まずは、こんなところでしょうか。
本当はもっともっと書きたいのですが、膨大な量になりそうなので止めておきます。
映画の感想としては面白かった!の一言につきます。
そして、えりか(マリン)が可愛かった!も付け加えます(笑)
今回、つぼみがお姉さん的な立ち位置で、しっかりしている所や、芯の強い部分が強く描かれているせいか、その分えりかが可愛さ担当をしていたような。
特に変身シーンで頭ぐりぐりやるのが可愛かったですw
まあ、それはともかく。
この映画、ハートキャッチ好きなら見に行って損は絶対しないと思いますよ~。
プリキュアパレスの戦い (プリキュア二次創作)
「ここで先代のプリキュアと戦ってもらいます。でも、私はもうキュアフラワーに変身できないわ。そこで、彼を代理として……」
「はいはーい!呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃーん!」
「古いわよ、ピーチ」
「彼を代理に……」
「私達に勝てたら、無限の力が手に入る、インフィニティの(ガイア)メモリをプレゼント!」
「ぷりっぷー!」
「彼を……」
「わたさないように、精一杯がんばるわ」
「あなた達は?」
『フレッシュ!プリキュア!』
「なんといいますか、その」
「また違う方面での先代のプリキュアというか……」
ピーチ「さあ、三人とも準備はいい?」
『ちょーっと待ったー!』
「プリキュアパレスは代々のプリキュアと戦う場所」
「なら、先に私達と戦うべきじゃないかしら」
「もし、私達に勝てたら~!」
「このドリームコレットをあげちゃいます!」
「さらにいまならなんとローズパクトも付いてくるミル!」
「いやいや、そもそもブロッサム達が欲しいのはハートキャッチミラージュだし、私達やピーチ達と戦っても仕方ないでしょう」
『うんうん』
「え~、私達も出番欲しいよう」
「先代って戦うって聞いたからはりきって来たんだけど…」
「ちょっと。部屋の隅っこでイケメンさんが戸惑ってるわよ」
ワイワイ
「あの~、皆さん話を……」
「ドリームコレットもハートキャッチミラージュもゲットだよ!」
「いまのうちにこっそりミルクが全部頂くミル!ミルミルミル」
ガヤガヤ
「皆さん、私達がここに来たのは……」
「プリキュア!アクアトルネード!」
「プリキュア!ハピネスハリケーン!」
ドカドカ
「……。
私、堪忍袋の尾が切れましたー!!!」
バコーン!!
「はいはーい!呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃーん!」
「古いわよ、ピーチ」
「彼を代理に……」
「私達に勝てたら、無限の力が手に入る、インフィニティの(ガイア)メモリをプレゼント!」
「ぷりっぷー!」
「彼を……」
「わたさないように、精一杯がんばるわ」
「あなた達は?」
『フレッシュ!プリキュア!』
「なんといいますか、その」
「また違う方面での先代のプリキュアというか……」
ピーチ「さあ、三人とも準備はいい?」
『ちょーっと待ったー!』
「プリキュアパレスは代々のプリキュアと戦う場所」
「なら、先に私達と戦うべきじゃないかしら」
「もし、私達に勝てたら~!」
「このドリームコレットをあげちゃいます!」
「さらにいまならなんとローズパクトも付いてくるミル!」
「いやいや、そもそもブロッサム達が欲しいのはハートキャッチミラージュだし、私達やピーチ達と戦っても仕方ないでしょう」
『うんうん』
「え~、私達も出番欲しいよう」
「先代って戦うって聞いたからはりきって来たんだけど…」
「ちょっと。部屋の隅っこでイケメンさんが戸惑ってるわよ」
ワイワイ
「あの~、皆さん話を……」
「ドリームコレットもハートキャッチミラージュもゲットだよ!」
「いまのうちにこっそりミルクが全部頂くミル!ミルミルミル」
ガヤガヤ
「皆さん、私達がここに来たのは……」
「プリキュア!アクアトルネード!」
「プリキュア!ハピネスハリケーン!」
ドカドカ
「……。
私、堪忍袋の尾が切れましたー!!!」
バコーン!!
仮面ライダー W
終わっちゃいましたね~。
実は最初から最後までみたライダーはWが始めてだったりします。
一年間本当に楽しませてもらいました!
やっぱり一番は脚本でしょうか。毎回、ドーパントの能力を予想しながらわくわく見れました。Wはディケイドと違って、映画を見てない人にもわかるように、さりげなく映画とリンクさせていたのも上手いですね。
最初から最後まで、風都を守る、二人で仮面ライダー、というスタイルが一貫して描かれていたのが良かったです。やっぱり、Wは二人で がポイントですね~。
Wで一番好きなところは、ガイアメモリを使うと渋くて言い声で読み上げてくれるところです(笑)
いやー、あれ見てると欲しくなりますね!
ドーパントごっこやりたーいw
サイクロン! ジョーカーァ!
そして、またしてもWのロケ地に行ってきたいと思います!
(まあ、実家に帰るだけなんですが・・・)
写真上手く取れたらUPしようと思っています。
それでは。
タカ!トラ!バッタ!
実は最初から最後までみたライダーはWが始めてだったりします。
一年間本当に楽しませてもらいました!
やっぱり一番は脚本でしょうか。毎回、ドーパントの能力を予想しながらわくわく見れました。Wはディケイドと違って、映画を見てない人にもわかるように、さりげなく映画とリンクさせていたのも上手いですね。
最初から最後まで、風都を守る、二人で仮面ライダー、というスタイルが一貫して描かれていたのが良かったです。やっぱり、Wは二人で がポイントですね~。
Wで一番好きなところは、ガイアメモリを使うと渋くて言い声で読み上げてくれるところです(笑)
いやー、あれ見てると欲しくなりますね!
ドーパントごっこやりたーいw
サイクロン! ジョーカーァ!
そして、またしてもWのロケ地に行ってきたいと思います!
(まあ、実家に帰るだけなんですが・・・)
写真上手く取れたらUPしようと思っています。
それでは。
タカ!トラ!バッタ!
一番印象に残っているゲーム その1
たまには趣旨を変えまして、ゲームの話題です。
その2はないかもしれません。
・一番印象に残っているレベルアップメッセージ
「レベルアップですぜ あんたも せいちょう したもんだ」 (聖剣伝説)
レベルアップするたびにでるメッセージ。
なんという上から目線!
いまどきのRPGにはユーモアが足りない。
・一番印象に残っている回復方法(敵)
ゆだんロボはてまきずしをたべた。 なんとHP全回復。 (マザー2)
ロボなのにてまきずし。ボスキャラなのにHP全回復。
・一番印象に残っている回復方法(味方)
回復の踊り (カエルの為に鐘は鳴る)
主人公のHPを全回復してくれるけど、ラスボスにトドメをさそうとしたところで、相手のHPを全回復させてしまう踊り。
・一番印象に残っている「やくそうを手に入れた!」
刻命館
ものすごい重厚な音楽が流れます。まるで重要アイテムを手に入れたかのような。
・一番印象に残っている主人公のパワーアップ
「この魔方陣にのるとその人の特徴がパワーアップするんだ」
↓
地味で影の薄い主人公が乗った
↓
誰からも気づかれなくなった
敵はもちろんのこと、味方にも発見されず見捨てられます。ひでえw
(ボクと魔王)
・一番印象に残っているメタ発言
「お前さっきからひらがなしかしゃべってないじゃないか」
(アークザラッドⅡ)
・一番印象に残っているメタ看板
「ゲームを投げるな、モンスターボールを投げろ!」(ポケットモンスター)
「おじさんの きんのたま だからね」 (ポケットモンスター)
2個目看板じゃないけど。
・一番印象に残っているプレイヤーへのセリフ
「あ、もしかして……ユトリある破壊神さまですか?」 (勇者のくせになまいきだor2)
ゲームにユトリ認定された!w
・一番印象に残っているネタ会社
株式会社ナンテンドウ (カエルの為に鐘は鳴る)
流石は任天堂、俺たちにできないことを平然と(以下略)
・一番印象に残っている必殺技名
「友情インフェルノ」
「バーニング魔王」「フライング魔王」「スマッシュ魔王」
友情インフェルノ、なんという禍々しいヒビキw
そして、後ろに魔王をつけただけの安直なネーミングw
もちろん、タイトルはボクと魔王。
いやー、ゲームってほんとうにいいもんですね。
その2はないかもしれません。
・一番印象に残っているレベルアップメッセージ
「レベルアップですぜ あんたも せいちょう したもんだ」 (聖剣伝説)
レベルアップするたびにでるメッセージ。
なんという上から目線!
いまどきのRPGにはユーモアが足りない。
・一番印象に残っている回復方法(敵)
ゆだんロボはてまきずしをたべた。 なんとHP全回復。 (マザー2)
ロボなのにてまきずし。ボスキャラなのにHP全回復。
・一番印象に残っている回復方法(味方)
回復の踊り (カエルの為に鐘は鳴る)
主人公のHPを全回復してくれるけど、ラスボスにトドメをさそうとしたところで、相手のHPを全回復させてしまう踊り。
・一番印象に残っている「やくそうを手に入れた!」
刻命館
ものすごい重厚な音楽が流れます。まるで重要アイテムを手に入れたかのような。
・一番印象に残っている主人公のパワーアップ
「この魔方陣にのるとその人の特徴がパワーアップするんだ」
↓
地味で影の薄い主人公が乗った
↓
誰からも気づかれなくなった
敵はもちろんのこと、味方にも発見されず見捨てられます。ひでえw
(ボクと魔王)
・一番印象に残っているメタ発言
「お前さっきからひらがなしかしゃべってないじゃないか」
(アークザラッドⅡ)
・一番印象に残っているメタ看板
「ゲームを投げるな、モンスターボールを投げろ!」(ポケットモンスター)
「おじさんの きんのたま だからね」 (ポケットモンスター)
2個目看板じゃないけど。
・一番印象に残っているプレイヤーへのセリフ
「あ、もしかして……ユトリある破壊神さまですか?」 (勇者のくせになまいきだor2)
ゲームにユトリ認定された!w
・一番印象に残っているネタ会社
株式会社ナンテンドウ (カエルの為に鐘は鳴る)
流石は任天堂、俺たちにできないことを平然と(以下略)
・一番印象に残っている必殺技名
「友情インフェルノ」
「バーニング魔王」「フライング魔王」「スマッシュ魔王」
友情インフェルノ、なんという禍々しいヒビキw
そして、後ろに魔王をつけただけの安直なネーミングw
もちろん、タイトルはボクと魔王。
いやー、ゲームってほんとうにいいもんですね。
プリキュア5で仮面ライダーW その2(プリキュア二次創作?)
のぞみ「りんちゃん、行くよ!」
りん「うん!」
『ドリームゥ!』『ルージュゥ』
二人「変身!」
『ドリームゥ!』『ルージュゥ』
二人「さあ、あなたの罪を数えなさい!」
ブンビー「今日こそドリームコレットを渡してもらおうか!」
りん「のぞみ、エクストリームで一気に決めるよ!」
シロップ鳥「行く、ロプ!」
『エクストリーム!』
のぞみ「大いなる風都の力!キュアエクストリーム!」
のぞみ「プリキュアビッカー!」
『ブラック!マキシマムドライブ!』『ホワイト!マキシマムドライブ!』『ルミナス!マキシマムドライブ!』『ブルーム!マキシマムドライブ!』『イーグレット!マキシマムドライブ!』『ブライト!マキシマムドライブ!』『ウィンディ!マキシマムドライブ!』
ブンビー「ちょ、ちょっと!いつまで待たせるの?一体いくつあるのよ」
のぞみ「え~っと、確か18個。……あっ!」
りん「どうしたの、のぞみ!?」
のぞみ「どうしようりんちゃん、次何入れるか忘れちゃったよぅ」
りん「うん!」
『ドリームゥ!』『ルージュゥ』
二人「変身!」
『ドリームゥ!』『ルージュゥ』
二人「さあ、あなたの罪を数えなさい!」
ブンビー「今日こそドリームコレットを渡してもらおうか!」
りん「のぞみ、エクストリームで一気に決めるよ!」
シロップ鳥「行く、ロプ!」
『エクストリーム!』
のぞみ「大いなる風都の力!キュアエクストリーム!」
のぞみ「プリキュアビッカー!」
『ブラック!マキシマムドライブ!』『ホワイト!マキシマムドライブ!』『ルミナス!マキシマムドライブ!』『ブルーム!マキシマムドライブ!』『イーグレット!マキシマムドライブ!』『ブライト!マキシマムドライブ!』『ウィンディ!マキシマムドライブ!』
ブンビー「ちょ、ちょっと!いつまで待たせるの?一体いくつあるのよ」
のぞみ「え~っと、確か18個。……あっ!」
りん「どうしたの、のぞみ!?」
のぞみ「どうしようりんちゃん、次何入れるか忘れちゃったよぅ」