なんかもうわけわかんねぇ
どうやら僕は生きる上での基本的考えを理解していなかったようです。
なんのために生きるの?
人生って何?
人生の目的は?
答え:そんなものは誰もわからない
ということ。
どう生きようが誰にでも確実に訪れる死。
だからどう生きようと個人の自由だし、自分が満足するように生きればいい。
どんなに堕落した生活をしても、歴史に名を残すようなことをしても結局自分はいなくなるんだから関係ない。
あれ、でもこう考えると人生満足に生きるってのが答えにならね?
そっか、そうなんだ。
で、どう満足するかっていうのは、『人比べ論』になっていくのか。
『人比べ論』ってのは前にも書いたけど、人との関わりのなかで自分を優位に立たせること。誰からみても優位な人はいいけど、立てなかったらまた別のコミュニティ、または分野で立てるようにするという理論。
理論でも何でもねぇな、当然のことだ。
他は家庭を築くって言うのもあるよね。自分は幸せだみたいな。あれなんでなんだろ。
他には仕事か。仕事のなかで出世するってのは『人比べ論』とたいして変わんないけど、例えば売れる商品を作るとか、そういうのってまた別の満足感だよね。
てかこれ一般的によく言われる『欲求』の問題じゃね。
よく覚えてないけど、ピラミッド型になってて、生理的欲求とかが最下層で名誉欲とかが上位になるやつ。
だから何?
あ、仕事というか労働についてもう一つ問題なのは、なんで仕事しなきゃいけないの?ってこと
あとコミュニケーションについても整理したい。
とにかく今日は人生の目的は満足感を得ること。
そしてこんなことは考えても意味がないということ。
以上。