かわいいよね。
今日は帰りに本屋に寄ったの。しょぼいんだよね。新宿とか池袋のジュンク堂やらリブロ、紀伊国屋なんかになれてたからしょぼくてしょぼくて。本屋の中では新宿のジュンク堂が一番好き。一面の広いフロアで真四角だからジャンルごとにキレイに並んでて。置いてる本の量も豊富。平気で一日いられるよ。
まぁ、今日行った本屋もいわゆる町の本屋さんってほど狭くなくて、それなりのものは置いてあるからいいんだけどね。本屋さんに行くとたいてい文庫本と雑誌をチェックします。文庫は持ち運びに便利だし軽いしね。今日は石田衣良の新作『愛がいない部屋』とこのまえ同期の子が薦めてくれた梶井基次郎の『檸檬』を購入。今流行の『蟹工船』も買おうかと思ったけど、流行にのってる気がしてやめた。
石田さんの文庫は全部持ってる。『池袋ウエストゲートパーク』は僕が読書を始めるきっかけになったからね。はやく続きでないかなぁ。
石田衣良さんについて語るのもいいんだけど、今日は蒼井優。
なんであんなかわいいんだろうね。
レジの前に写真集とか置いてあるからさ思わず買いそうになっちゃったじゃん。
いろんな人に言っても理解されないんだけど、止まってる蒼井優が好きなの。
要するに写真とかに写って見るのがいいってこと。
もちろんね、動いててもいいんだよ。でも写真の印象がすごい強く残る。表情がうまいのかな。人を惹きつけるような。
今年も集英社のナツイチのイメージキャラが蒼井優だった。去年はこのキャンペーンで昔の作品に蒼井優が表紙のものが出てたんだよね。下の写真のやつ。今年はないんかな。
あー、どっかに蒼井優みたいな子いないかな。彼女にしたいっ!
いないよね、はぁ。。
じゃまた。
