1993年から1994年にかけての英国留学。わずか1年という限られた滞在期間でしたが、そこで得た人脈と友情は30年以上が経過した今も色あせることがありません。

 

特にオランダ、ドイツ、アメリカの友人3人とは今もWhatsAppで気軽におしゃべりをしたり、ヨーロッパで再会したりしながら、大切に関係を温め続けていま

 

*以下の写真は、2007年にオランダで再会したときのもの。

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昨夜は、そのアメリカの友人の親しい友人が一人旅で東京に来ているということで、お会いしてきました!

 

初対面にもかかわらず、家族やパートナーシップ、仕事、旅、異文化理解、さらには日米の社会・政治情勢に至るまで、深く多角的な対話が尽きることはありませんでした。

 

背景や国籍が異なっても「何でもオープンに意見を交わせる」という相互の安心感と信頼関係があれば、初対面であっても一瞬で深い対話の場を作ることができます。

 

長年培ってきたネットワークが、また新しい素晴らしいご縁を引き寄せてくれる。

時空を超えて広がる人との繋がりの豊かさと、信頼関係をアップデートし続けることの価値を改めて実感した、とっても刺激的な夜となりました。

Real connection knows no boundaries. Grateful for timeless friendships and the lovely new encounters they bring into my life.

*彼女をお連れしたのは、何を食べても美味しい、乗松恵子さんが経営する新橋の居酒屋「伊萬里」。

昨日もサラリーマンで溢れかえり、大賑わいでした。ガイドブックに載っていない本物の東京を感じられる場所をとの彼女からのリクエストに迷わず選びました。ご馳走さまでした!

 

 

 

 

 

今日は、長年一緒に仕事をしている大切な英語講師仲間、畝木淳子(うねきあつこ)先生と定例のランチミーティングを行いました。

 

夏学期の振り返りから始まり、現在お互いが直面している課題の共有、そして未来に向けた作戦会議と、実に盛りだくさんな時間に。

 

予定していた2時間ではまったく足りず、スタバへ移動してさらに1時間、熱く語り合いました。

 

今回のミーティングで深掘りしたのは、大きく3つのテーマです。

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1. レッスンコンテンツの更なるブラッシュアップ

受講生の皆さんにより質の高い学びを届けるため、指導法や教材の精度をいかに上げていくか。

 

2. 自分自身の英語力を磨き続けること

教える立場であるからこそ妥協せず、自らの英語力と発信力を常にアップデートし続ける姿勢を再確認。

 

3. 多言語学習への挑戦

学び手としての感覚を忘れず視野を広げるため、淳子先生はフランス語、私はスペイン語と韓国語の学習にも精力的に取り組んでいます。複数言語を学ぶプロセスから得られる気づきを、今後の指導にも還元していきたいと考えています。

 

やるべきことをしっかり言語化し、思考を整理できたことで、秋学期のスタートに向けた準備が万全に整いました。

講師として、そして一人の学習者として、常に進化を目指して走り続けていきます!

 

Grinding with my fellow instructor to fuel our vision for the future—let’s do this!

 

 

昨日は、春のカンボジア旅行で意気投合した女性2人と、私たちで 定期的なキャッチアッ ㇷ゚。

 

3月にアンコールワットで出会って、東京に戻ってきてから4月に代々木のカンボジア料理、5月に浅草のホッピー通りで和洋折衷、7月はメキシカン。

そして今回は新大久保で韓国料理でした。

 

昨日もよく飲み、よく食べ、よく笑いました。

次は中華を食べようということになっています。

 

実は私たちは母娘ほど年齢が離れていますが、最初から気兼ねなく笑い合える素晴らしい友人に。

 

美味しいものを囲みながら語る時間はいつも刺激とエネルギーに満ちています。

世代や立場を超えてフラットにつながり、刺激を与え合える関係性は、人生やキャリアを本当に豊かにしてくれますね!

 

Age is just a number when it comes to great food and even better company! Next stop: Chinese food!