「カウンセリング」や「Sarahとオーラ」を書いて、次回を書くと言いながら、昨日は忙しさのあまり、ブログの更新の事は忘れておりました。うへー

先日の続き…お待ちかね?*の、「オーラ」についての続きです。

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【Sarahとオーラについて…その②】

私の場合、記憶にある「オーラが見えてる」という状態を覚えているのは、小学生の時で…学校の全校集会で、校長先生が前に立って話をしている時に、やたらと校長先生の周りが「光って」見えて…あまり先生が見えなくって…私は目が悪いのかなって思った…そんな記憶です。

そのうちに、それが自分にとっては「普通な事」になり…。 数年前までは、人の周りに光が見える(もう少し厳密に言えば、光の濃淡で「明るいか・暗いか」が見えたりする)と言う事は、皆も同じだと思っていました。


(今でも、皆さん本当は見えていて、感じていて…あまり意識していないだけだとは思っていますがね。にこ) 

例えば、手の先の部分を、集中して見てみたら、結構多くの人が、「手の先から出てる煙のような、蒸気のような…透明なエネルギー」を認識するのでは?*と、本気で考えています。 (ぜひTryしてみて下さい。)

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私は幽霊が見える訳でもないですし、守護霊と話せる訳でも、予知能力がある訳でもないですし、動物とお話出来る訳でもないですし…。


オーラを色で見分けられるのでもないので、才能や能力は人それぞれ…だと思いますが、特に私は「特別変わってる」とも思っていません。(人間が本来持っている能力の一部が、少しだけ現れているのかな…位に思います)


もう少し、「はっきりした特質」だったら仕事にも、もっと生かせて良いのかもしれないですが、ある意味中途半端な部分かと思います。

※ 能力開発は、まだ本格的にした事ないですので、本当はもう少し高められる能力なのかもしれませんが…恐らく、東京に住むようになってからは、環境的なストレスもあり、自分で「閉じて」いるとは思います。あまり「敏感」になり過ぎると、体は弱く無くても、「気」的な問題で、疲れてしまうからです。


と言う事で、中途半端に長くなってしまったので、続きを書きます。にこ



虹Sarah黄色い花