小説なんか前々書けねえ。

次回は多分良輝修羅場。

やばいなああああ


載せれるのか!?
締め切りとか会ったらもう多分ていうか絶対死んでるね。

これから昨日ムズイところで切っちゃった小説書くゼ!


ははははっは…


小説書くの楽しすギルぜー!あーこんな楽しいの初めてだぜ。あーちょっと難しいかなっていうかムズイ…

やっぱり載せるぞ!小説っっ!!

コメント有り難うございました!感激でありますッ!

ってなわけでまだ小説載せます!
注意は
1私は文才のぶの一画めのてんさえありませんですです
2お気分を害しまくるかもしれません。あしからず~
3馬鹿みたいなぐだぐだ小説です
4ごめんなさい!でも私はここだけのハナシ見てほしかったりするんだ!

という注意に一つでもうわ~となった人はすぐさま他のステキブログ様へGO!

まあ、なんかいろいろゴメンナサイm(-_-)m

見てくれたらネ申であります!

じゃ~見てくれる勇者様はどうぞぉ~~~





「二人とも、ラブラブ度がアップしてる!」

数日後、美咲とせいらはいきなり百合に言われたのであった。

「どういう意味かな、ゆりりん…」

「まず誰と?」

二人が聞くと百合が即答した。

「誰って…有野と坂崎に決まってるじゃない!ラブラブオーラでまくりだよ!?」

『なんで!?』

「良輝と!?」「貴文と!?」

二人は大声で叫んでいた。

「そうよ。特に美咲!」

ビシッ、っと百合に指を指されて、美咲は一瞬目に指が刺さったような気がした。

「元からラブラブだったけど…、最近余計ラブラブよ!?自重しろ!慎め!彼氏いない私たちの気持ち考えろ!」

そう言って、美咲は百合に怒られ続けていたのであった…。



さて、女子が恋の話をすれば、男子だってそれなりの話があるらしい。



「なぁ、貴文!お前さあ、言おうと思ってた事があるんだけど!」

突然、貴文はある仲のいい男子から話しかけられた。ちょうど、良輝と昼ご飯を食べているところであった。

「なんだよ」

「おまえさぁ!堂島と付き合ってるだろ!何だよ!水くせーんだよ!」

そうイキナリ言われたのであった。

「いや、付き合ってねーよ?」

平然と貴文が答えると、

「嘘だろぉー!?」

一斉に男子一同から驚きの声が漏れる。

こいつら全員聞いてたのかよ…。良輝はその事実に寒気がしたらしい。

「だってマジで付き合ってねーもん。美咲今フリーだよ?告白するんなら言っておいで♪まっ、多分ふられると思うけどっ♡」

その余裕の一言に、一人の男子が慎重に

「なんでそんなこといえるんだよ」

と聞いた。

「だって美咲は俺の事好きだもん♡んで、俺も美咲の事好き。ハイ、これを両思いって言います!」

「だったらなんで付き合わねーんだよ!」

どうやら、男子陣の怒りが頂点に達したようだ。

全員ブチギレ気味の男子を尻目に、貴文はあっさりと言った。

「だって、まだ結婚できないじゃん。」

その、予想外もいいところな貴文の発言に、一同絶句した。驚いていないのは、ただ一人淡々とパンを食べている良輝のみだった。

「あれー、良輝は驚いてくれないんだ。」

残念そうに貴文が言う。

「当たり前だ馬鹿。お前らの馬鹿騒ぎに付き合ってられるか。」

目をつぶり、引き続きパンを食べながら言った。

「いっやぁーん、良輝ちゃんどうしたのぉ?冷ぁーたい」

「黙れ。本気で黙れ。殺されてーのかテメーは。」

「こっわーい☆ころさないでぇー」

「誰か金属バット持ってねーか?」

「うわ、マジでごめんなさい撲殺しないで☆」

「見逃してほしいんなら語尾に☆をつけんな。」

「はーい」

「あと、こいつらの石化が解けて質問攻めにあうまで残り5秒だから速く走れ。」

「ほいほーい!」









「美咲~!帰りもかわいいなぁ!」

貴文はそう言って美咲に抱きつき、頭を撫でまくっている。

「わっ…!うん、ありがとう。あたしもしあわせだよ~。ふにゃにゃにゃにゃ~ん」

「最後の声は猫だと思うんだが。」

「良輝は大澤にナデナデしたりしないの?ふわふわで気持ちいいよ?」

「誰がするか黙れ馬鹿」

今日はせいらは委員会の仕事で一緒に帰れない。そして今日良輝と貴文の部活は休み。

そして、家が良輝と美咲の帰り道の途中で「美咲にへんなことすんなよ!」と良輝に注意をした貴文を除いて、二人で帰っていた。





「…有野。」

美咲が有野に話しかけた。

「なんだ?」

「たぶんさ、せいらは、有野の事好きだと思うよ」

「…おう。」

「有野はせいらの事どう思ってるの?」

「…俺は_____」


美咲の問いに良輝はなんと答えたか。

それは美咲と良輝以外__、

勿論せいらは__、

知るよしもないのであった




「…良輝。」

「ずっと会いたかったよ」

「もうすぐ___会えるんだね。」

「楽しみだよ__、良輝。」




終わりです!なんかビミョウなとこでオワリですね。

実はこれから先かけてません!次マジで載せれんのかなぁ………


構想としては次良輝ラブラブラブ♡♡♡な子がでてきます!(根拠はありません!)


次も載せる事ができますように…


見てくれてThank you!