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韓流ダイエット主婦が日本の番組に苦言「発掘!あるある大事典2」

また、「あるある」にダマされた。/鷺 一雄
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21キロ減量した韓流カリスマダイエット主婦、チョン・ダヨンさん(40)が24日、都内で行った会見で日本の健康番組に苦言した。データねつ造で打ち切られた情報番組「発掘!あるある大事典2」のように、日本では食材に焦点を当てたダイエット番組が主流。しかし、カリスマ主婦は運動と食事のバランスを強調した。
 身長162センチ、体重70キロから約5年で49キロまで落としたダイエット法が、韓国のマスコミで次々紹介される「カリスマ主婦」はチョン・ダヨンさん。脂肪燃焼の有酸素運動に、基礎代謝アップの筋トレを融合させ「フィギュアダンス」を考案。食事管理を加えて減量に成功した。
 ダヨンさんはダイエット法のPRのため来日した。前夜、日本のスタッフと食事中、フジテレビ系「発掘!あるある大事典2」の問題を知った。データがねつ造された納豆ダイエットについてダヨンさんは「私も納豆は食べますが、1つの食べ物にこだわるとバランスを崩す」と、あっさりダメ出しした。
 そもそも、日本のテレビ番組は運動より食事管理によるダイエットが主流。「あるある」で以前紹介して話題となった寒天のように、「食べればやせる」とされる食材ばかりが注目を浴びる傾向が強い。ダヨンさんは「私は本を読み勉強して、自分で考えた」と、話し始めた。
 その1つがフィギュアダンス。アップテンポな音楽に有酸素運動とエクササイズを加え、筋肉を鍛えるというより、正しい姿勢を維持して体を動かす。骨盤の筋肉をほぐして内臓を活性化する。激しい動きはなく、首や腰、背中を左右にひねり、筋肉を伸ばす運動法だった。
 そして食事管理に取り組む。摂取カロリーより「栄養バランスを考え、1日5~6食」とか。午後3時以降は、炭水化物を含む糖分摂取を避け、夕食は同6時までに済ませている。空腹を覚えると、ナッツ類などを間食に取るという。ここまで徹底管理するとストレスが心配になるが「週1回の自由日に、好きなものを食べます」。やり過ぎない程度に、すべてはバランスが基本。バランスを崩した「あるある」関係者には耳が痛い言葉だ

上戸彩が李香蘭「代表作になればいい」

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女優上戸彩(21)が23日、都内でテレビ東京系2夜連続ドラマ「李香蘭」(2月11、12日、午後8時54分)の会見に出席した。作品は昭和初期、日本人でありながら、中国人「李香蘭」として芸能活動を行った山口淑子の生きざまを描く。「吹き替えなしで歌もすべてやりました。私の代表作になればいい」と力を込めた。1カ月半の上海ロケの出発前、食事が楽しみと話していたが「もうちょっとカニを食べておけばよかった。中国語のせりふで頭がいっぱいで1度しか食べていない」と後悔していた

やっくんの妹は足長美人16歳荒木七菜香

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タレント桜塚やっくん(年齢非公表)の妹を選ぶオーディションが22日、都内で行われ、また下86センチの足長美女、荒木七菜香(16)がグランプリを獲得した。身長169センチ、雑誌「SEVENTEEN」のモデルとして活動。武器の足には1億円の保険もかけられ、保険の掛け金(月額8万円)はやっくんが支払う。やっくんは「給料から引かれるって。あたいのまた下は78センチなのに…」。背の伸びた秘訣(ひけつ)に、荒木が「うどんをよく食べていた」と話すと、やっくんが「うどんで背が伸びるか! 納豆問題になっちゃうよ」と突っ込む一幕も。荒木は「将来はモデルとしてパリコレに出たい」と話した

アイドル「桃」デビュー曲をPR

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福岡在住のアイドルグループ桃が21日、デビュー曲「雫(しずく)きらり」の発売記念ライブを都内で。九州ではライブに約1500人が集まる。リーダー村上鈴桂(16)は「引っ張りだこになって仕事が回らなくなるような活動をしてみたい」。

桜田淳子14年ぶり活動再開

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統一教会(世界基督教統一神霊協会)信者として92年に合同結婚式で結婚して以来、芸能活動から遠ざかっていた桜田淳子(48)が、22日発売の「婦人公論」でインタビューに答えている。
 昨年11月にエッセーを発売し、14年ぶりに芸能活動を再開させたばかり。「芸能界の仕事も、私の波動の変化をキャッチして一緒にやろうと人が集まってくださるのかもしれない」と意欲を見せている。
 妻として、3人の子供を持つ母親として「ごく普通の家庭生活を送ることができた14年間は本当にぜいたくな時間でした」とし「良き妻であるためには、夫には敬語で接する。従順でいる。たてつかない」などの持論を展開。霊感商法問題を抱える統一教会の広告塔として社会的責任も指摘されているが「弁明する気はありません」。また「今の信仰も内に持っていた道徳観と自然につながった」「どんな宗教の人であれ、受け入れる心は持っていたい」などと話している
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