午前中は飼い猫うなおのお見舞いへ。
状態は良くないとのこと。
何があれば私の携帯電話に連絡が来ます。
先生からは「明日、連絡するかもしれない」と言われました。
家に連れて帰ればよかったんだろうか、と悩みましたがそれでは治療が終わってしまい生命が途切れてしまう可能性が大きい。
酸素室に入ってるうなお。
祖母と私がお見舞いに行くとぐったりとしていたのに身体を起こして窓に顔を近づけできました。
うなおを撫でるのはこれが最後かも知れないと思いました。
今日は秋晴れ。
二階の部屋から見る景色からはススキが揺れていました。
私はずっと地元を離れていたけど、うなおはここで季節と共に生きてきました。
出来ることなら最期はこの家で看取ってあげたいです。
※コメントありがとうございます😊
しばらくお返事が遅れるかもしれませんが大切に読ませていただいています。