昨日帰る寸前までグダグダ迷っていたクリニックですが、やっぱり行く事にしました。

ゴールデンウィーク中に4回目の人工授精ができるにとを願って。


さてさて久しぶりのクリニック、混んではいましたが、いつもよりは一割くらい少ない感じ、、、やっぱりもうGWの方がいらっしゃるんですね。

でも三時間待って内診叫び


「今日は卵管通気ですねーーー」と言いながら内診をしている先生、ちょっといつもより時間が長い気が。

そして「今日は卵管通気中止にしましょう」と。


えええ??なんで??まぁでも怖かったので、卵管通気なしで人工授精できるのならそれでいいわ


そう思って内診を終えて先生の話を聞くと「卵巣機能が悲鳴をあげているので、しばらく治療はお休みです」

えええ??悲鳴って・・・お休みって。。。やっと気持ちを立て直して人工授精しようと思って来たのに叫び

「どうしてですか?私がちゃんとセロフェン飲まなかったからですか?」と聞くと

「そういう事ではなく、三回人工授精を続けたので、体が疲れています。こういう時は自然に機能が戻るのをまたないといけません。」と。。先生


ええええ、今まで先生の言うとおりに、注射も薬もやっていただけなんですが。。。。

それが体に負担だったと言われても叫び


たしかに前回の生理は17日で来ちゃったし、それも少しが続く感じで。そしてひどい頭痛。。。とたしかに体調はものすごく悪かった


やっぱりあの頭痛はセロフェンの副作用、、、っていうか、体が拒否したんだと思います


私の通っているクリニックは、比較的注射も躊躇なく打つように思います。私自身は注射、薬に抵抗がなく、むしろそれで結果がでるなら、進んでやってほしいタイプなので、その点では相性がいいと思っていました


ただ、クリニックで使っている注射が、他の有名クリニックでは厳禁とされているものだったりというのはありました。


でもそれはどちらがいいのかはわからないことなので、先生の治療方針に従っていたのですが、半年近くの治療の結果卵巣機能が弱まったと言われると。。がっくりです


年齢による機能の衰えが一番怖いところなのに、よい結果を出すために頑張った治療が、結局自分の体を痛めていたとしたら、、、、 ほんとがっくりです


結局昨日は血液検査だけをして、自然な卵巣機能の回復を待ち、二週間後に血液検査の結果を踏まえて治療再開。。。のようですが、今回の血液検査の結果がものすごく悪くて、もう治療もできない。。ということもありえると思います。。むしろ今の状態だと、その可能性のほうが強いのではないでしょうかドクロ


半年の治療が、かえってよくなかった・・・なんてことにはならないでほしいですショック!



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