今日、3つめ~(笑)
前の「自分軸」で書き忘れたっていうか、触れておいた方がいいかなと思ったことがありまして。
追記しておきます。
いくら自分を心地よい感情に持っていって整えても、身近な存在~特に肉親・家族~のネガティブな状況に振り回されて、あっという間にテンションがだだ下がり・・・・・・みたいなことは、少なくないと思います。
かくゆう私だって、娘と住んでるし、息子もいるし、アレな妹もいるし、狂気で凶器な母(って、こらこらwww)もいるので、いろんな揺さぶりがあります。
そういう私が、困った感情に見舞われたときは・・・・・・
今なら、ヤン・イクチュン(本日3回目)に逢いに行きますわよ、おーほっほっほ!
やることは一緒です。
ただただ、好きなことをするのみ。
ていうか、それ以外、何もすることはないのです。
これは家族に限らず、「聞いてほしい」「助けてほしい」「寄り添ってほしい」「相談に乗ってほしい」と手を伸ばされたら、私はしっかりそれを握り返します。そして、全力で、できることをします。
でも、その時間が終わったら、とことん自分のことをします。自分に時間使います。
その人と「またね」と離れた後も、ずっと心配して自分まで凹み続けることがないよう(前はそういうこともありましたが)、切り替えを意識するようになりました。
もちろん、すぐにサッと切り替わると言ったらウソになります。引きずることもあります。
でも、やるんです。
今なら、「韓国ドラマ」観るんです。
最も避けるべきは「あの人が大変なのに、私はこんなことやってていいのかな」「申し訳ないな」っていう思い込み。「地の時代」の負の遺産ですね(笑)
それは、優しさではないと思います。
自分を整えて、いつでも波動高めておいて、また助けを求められたらすぐ応えられる方が、〝あの人〟のためにもなると思っています。
そうして、自分が上って周囲にポジティブを具現化していけば、そこに巻き込まれていく身近な人たちも、確実に変わります。
鬱々とした、または殺伐とした状況は、少しずつでも確実に好転します。
と言っても、今日最初の記事に書いたように、私はこれを発信するのみ。
できない人がダメだと言っているわけではありません。なので、自己否定につなげないでくだされ。
人は人です。自分は自分なりのやり方を編み出したらいいのです。
でも、先に進みたいのに手立てがないという方は、ご連絡ください。続きはセッションで(笑)
「サファイアさんはいいよな~ 強いから」は勘弁っす(笑)
ここまで書いといてなんですが、私は強くないです。
そうしないと、生きて来られなかっただけです(笑)
で、今は幸せっす。つまり、強い = 幸せ ではないっす。
まあご参考にしていただければ。
◇◇◇
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