昨日のブログは反響大きくて……(アセアセ
皆様にいろいろな動揺?も感じさせてしまったようですが……
ツイン(ソウルメイト)との道も、自身の目覚めも、千差万別・一人一人にドラマがあります。
貴女のドラマのヒロインはもちろん貴女ですから、誰かと(もちろん私と)同じなわけがありません。
決まっているのは、「どのドラマにもハッピーエンドが用意されている」ということで、ただプロセスが違うというだけです。
私は「You!もうツインなんてあきらめちゃいなYO」と言っているわけではないので、その点、くれぐれもお願い致します。
一つ補足するならば……私は、彼との間でやれることは全部やったという自負があります。
それはもう、朝ドラ主人公並みにwww ド根性っすよ
今回私から関係を断ったことは大きな手放しですが、つきあっている間も、おそらく他の女性なら頭おかしくなるんちゃうか~ぐらいのしんどさをたっぷり味わい、それでも一つ一つ手放し、自分の魂の成長の糧にしてきました。
いろいろなツイン男性がいますが、私の彼は最上級のサイコパス。難攻不落の砦。
ツインがどうのこうのの前に、完全な社会不適合者でしたね、ホント。
彼なりにMAXな愛で向き合ってくれていたと思います。不器用で意地っ張りなのに、涙を見せてくれるほど、心を開いてくれていました。
それがわかっていたから、彼が真の孤独にならないよう、私も聖母のような想いで許してきました。
でも、本当の意味で彼は変わらない。最後の壁が破れない。
やれることは全部やったつもり。それでも勝利が見えない。
彼を突き放さないと、いつまでも私に甘えて彼の目覚めの扉は閉ざされたまま……
頭ではわかっていたことでした。立春を前に、ようやく、しっかり、腑に落とすことができた感覚でした。
最後に一枚、手元に残されたカードが、「完全に彼の手を放し、崖から突き落とす」という手だったのです。
「目覚めたかったら、這い上がって来い」という、ライオンキング的な( ´艸`)
彼がツインかどうかは、もう関係ないことです。
鑑定する人によっては、私の苦しみやこの結果に対して、「ツインレイじゃなかった」という人もいるでしょう。
そうかもしれないし、そうじゃないかもしれないけど(笑)
少なくとも彼がいなければ、私の今の人生はなかった。愛も自由も友も得ることができず、眠り続ける人生を選んでいたかしれません。
それによっては、私の家族や、ここ数年私に関わってくれたクライアントさんたち・ソウルシスターズの人生さえ、違っていたかもしれません。
だから、彼はやっぱり、私の光だったのですよ。たとえ「偽ツイン」と呼ぶ人がいても(笑)
何度でも言います。絆の名前とか、関係ないのです。顕在的な感情なんて、二の次だと思えるのです。
自分が何をどう具現化したのかが、相手の存在意味を教えてくれます。鑑定士が決めることではありません。誰に止められてもその道を進みたいなら、それが唯一の答えです。
「好きでたまらない」「結婚したい」「一緒じゃなきゃ嫌だ」 ……そこまで愛せる人と出逢えるのは幸せですが、その人との関係性が焦点ではなく、会ってから自分自身の人生がどう変わったかがポイントだと思います。
私はその点、胸を張って「私は変われた。ありがとう」と言えます。
ちょっと補足を書くつもりが、長くなってしまいましたwww
山口百恵「さよならの向こう側」でも歌って、マイクを置きたいと思います(爆
◇◇◇
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