嬉しい
。
皆様の記事も読ませて頂けるようになります。
せっかく書いた今回の力作、月組ブログが飛んで行った
けれど
。
…とりあえずちょっとぼやいてみる。(ストレス受けたあと
でややヤサグレ気味。前もってご報告させて頂きます。)
最後の今回の月組観劇は、
アフロ祭り
いや月組祭り
もーとにかく、トシさまのお姿を目に、心に、焼き付けるぞ
と
。
意気込んで行ったばかりにか、
東京一度の観劇(予定)が、
「アフロをしたい🎵」「アフロが好きだ🎵」…
ぶっ飛びました
。
色んな意味。
(あー。ムラで前もってみておいて良かった
。スタンダード。)
そしてその直後、いつも以上のリアルな感想日記が色々アメブロ復活の為にした整理でどこかへ飛んで行った
。(繰り返す。😢💦。)
またいいかんじで(わるいかんじで)飛んだのは、神様の配慮かもしれません。
思い出す範囲でまたいつか書くかもしれませんが。
そして今、同じ感じでかつて舞踊会感想記を書いた内容が飛んだことを思い出し
、
ひとこと(昨年の宝塚舞踊会でインスピレーションを受け確信した)記録。
「ちゃぴがなろうとしてきたのは、ちえさんなんだな。」
クリアにドライに感じました。
これは防備録としてメモっときます。
宝塚舞踊会に行って新たな視点を得、良い意味でも悪い意味でもなく、分かった(と思う)ことです。
勿論影響は一人からうけたものでは無いと思うけれど。
そして色んな筋がより見えてきたところもある。
で、せっかくだから今回のショーにおけるちゃぴの感想。
簡潔に。
かっこいい❗️
キレてる❗️
貫禄❗️
グロテスクな面もあるけど、リアルな女性らしい迫力がある。
太もも色っぽい❗️
すごく女らしいのね
。
ますますダンス💃職人的に❗️
筋肉の動きをみて堪能しました
。
バレリーナになれるわけじゃないけど(ならなくてよいよね)宝塚内ではバレリーナへのイメージが湧く範中にある。
細かいことをいうと色々あるけど、上手いと言える範囲にある人がいるのは嬉しい。
新しいお客様に語れる個性。
男役ダンスとの融合性は確実にある。
ラインダンス。
ちゃぴのダンスはもう最高点にある。(盛り。そこは既に過ぎたかもしれない点を入れても。盛りという言葉が旬という言葉より先に出たのはちゃぴの気質からかもしれない。やはりトップ志向。)
美しくはないけど、冒頭に感想したとおりかっこいいぞ
そしてこのちゃぴ。
叫びを聞きながら。
表情、メンタル、全て。
私はこのちゃぴ知ってる、と思った。
だからこそ、楽しめないところ、というか、神妙な気持ちで観察するようにみてしまうのだけど、もっと距離があるところから(色んな意味)みたらもっと楽しかったかと思う。
これはちゃぴを見てきたし、応援してたからこそで仕方がない。
好きだったから。
今は、個人的に特別応援しているわけじゃないが、自分の領土を肥やし栄えさせたちゃぴを尊敬してます。
応援しないのではなく、必要ないというか、ちゃぴが選んだ選択肢の中に、私というファンは離れていく想定内の範疇にあると私は思っている。
それはそれでいいんです。
得たもの、失ったもの。
その人らしくあれば。
自然に行き着くべきところに行き、その人らしく花は咲くのでしょう。
私もまた新しい視野を広げられたし、そのことは今後の宝塚人生に深い洞察を与えていくように思います。
さらりと良かったね、と卒業を祝えたらこんなにうれしいことはありません。
そして、今、私はちゃぴの陰ともなったうみちゃんをちゃんとしっかり応援したいと思う。
(すごく地味なことしか出来ませんが。心から注ぐ。)
「1789」における、オランプ役の前半とか、立場的にか萎縮してたなという時期もあったけど、誠心誠意努力してきたことは宝塚ファンとしてしっかり受け止め、見届けたい。
頑張ったがゆえに、持ち味を生かしきれない采配、配役にくらいついて追い付き、モノにし、良い役者になったと思う。
本当に真面目に、腐らずに頑張った。
そして失った可能性というものがあるというならば、なんと残酷なのだろう。
とも思う。
今回のロケットを今思って出しながら、考えてしまいました。
やっぱりちゃぴにはこの作品いいんだけど、並びの娘役さんたちが、どうしても輝いていない。
追記
輝けない理由…
娘役としての幸福感が全くないことによってパワーが出ないということなのかな。
するとちゃぴは男役としての要素で立っているのか?
ちゃぴ仕様のちゃぴの為のようなラインダンス。
娘役さんたちに行き場のない何かを感じる。
そんな表情をみました。
ラインダンスをみて、悲しくなるなんて初めてのことです。
(あくまで私がみたもの。人によっては違うのでしょう。)
私はこのことを見なかったことに、出来ない。
作品としては好きになれた気が今はしてるんだ(うん好きかな、やっぱり
と。‥まぁよく考えると好きといえる?よく分かんないや
とかなっちゃうけど。
先日もアフロでパニクりつつも
、面白かったしね
。やっぱり上田先生凄い
。ここまで育っちゃった月組凄い
。…っていうか、今回のアフロ、多分上田先生かんでるよね。クオリティーが遊びにおさまってなくてヤバすぎました。もう別作品。あと頭があれでリフレインしちゃうから、色々感想が夢の中よ🌃✨。)
傑作だけど、見たくないものもみたっていう事実もあり。
やっぱり考えさせられました。
完成を心から祝福しつつも
追記
※誉めなきゃいけないムードが生まれるのは少なくとも上田先生は望んでないと思う。
批判もされない作品なんて価値も無いとお思いなのではないかな。
そして仕事をやりつくし、色々意義を理解し、楽しんでいるにも違いないが、どこか飄々したクールさがある美弥ちゃんも。
だからこそ、一際セクシーなんだと思いながら
。
生ぬるくないんだよ。
プロのスター
というのかな。
それはトシさんもなんだけど。
ほんと、カフェブレみても媚び、不自然なリップサービスを持たない姿勢、感服しました。
トシさんは気遣いをもつ大人でありながらも、正直で真っ直ぐ。
それは芸にも、その最高のカッティングをしたかのよいなダンスにも表れていると思う。
月組のプライドある、最高の男役だ
。
なんかしばらく黄色着るたびにきゅんとしながら、「ありがとう
、トシさん

。」となりそうです。
あと、たまちゃぴは生身の男と女感があるフィナーレが、できていたなと。
それを求めているか、いなかで満足度は違うかもですが、個人的には面白かったです。
追記
(後味は、ちょっとどろりとして怖くなったというか綺麗ではなかった。トータルでからの印象かもしれませんが。だがしかし、面白かったよ
。という。現在外部をよく見ているだけに、個人的にはどうしてもそれを宝塚で見たいとまでは思わないのだが、そこを楽しむ方もまたいらっしゃると思います。)
ゆめゆめしさや、清潔感は感じないけれど、迫力と精気は感じました。
大人のカップルがいるということは五組ある中でだからこそいいんじゃないかなとも。
そしてあのドラマ性は昭和の濃い重いテイストと共に、大陸的な、子供が大人になることを推し進める文化圏の匂いを感じました。
「いつまでも処女性を演じ、子供らしくいると何か得する。」みたいな、甘えがないお国柄というか。
と、同時に財産や人権の為には徹底的に自分を作り込み、嘘も突き通す覚悟と実行力がある。
何となくそんな現実的なことを想像させる二人なんだよね。
二人というか、支援者やネットワークを感じながらなんだと思うんだけど。
※そんなわけで私も完全に仕事モードの頭が起動しています。
色々気分を下げたり、面白くなかったらごめんなさいm(_ _)m。
(ちなみに婚活の為の衣装やメイクを無理やり若みせするのは少しもの悲しいと私は思う。ほんと個人的にはの意見ですが。本物の乙女は処女性を売買しないし、処女であるかは関係ない。これは断言。…そして清潔は健康上の面でやはり大事だから衣装やメイクを清潔に整えるのは良いことだと思う。勿論クラシックからモダンまで、デザインに関しては自分らしく、TPOも頭に入れながら表現、そして👠的効果を狙ってどんどん夢を叶える手段にしたらよいと思うな~。…最近ひっさびさにメイクにわくわく💕しだしたサファイアです
。)
全然話違うんですけどね(↑に関係はある。)
コレ
。
SUQQUの今年初めに出た限定グロスです~
。
コスメなんてもうなかなか新規のブランド開拓したり、限定なんて焦って走るのいやだしと思っていたのですが、今回は燃えてます。
久しぶりのSUQQUに
昔何度も被れたSUQQUのリップがリニューアルしてから使えるようになって、嬉しくて
。
ほんと色々体質もあって大変なんですよ
、それで結果詳しくなってきちゃうのね。
名前はね。
『艶檸檬🍋』と『艶葡萄🍇』。
もちはいまひとつで色は繊細上品と、評価は別れると思いますが、個人的にはワクワクする
いう機能性を高く感じ、おでかけが楽しくなりました
そしてほしいほしい、手に入れるぞ。と。
思っていたら、かなりかなり出遅れた購買者なのに、定価で入手したというのも、何か宝塚で学び鍛えた、「運命は自分で決める力
」。が発揮してるような気もします🎵
あとは幸せは、全て受けいれる勇気❗️
これ、すごーく大事だなと、思うんですね。
話がまたもやバラエティーになっちゃいましたが、今日もお読みくださいましてありがとうございました
。
最後にひとこと。
月組千秋楽まで頑張れ👊🎵
『トシさま愛してる

』
(ひとことでトシさまの魅力は語れませんので今は、胸に
)
