常々、こうやってブログを定期的に書いて自分の想いや
やりたいことを文字にしてOUT PUTしないといけないと
感じています。(できてないけど・・)

今回、某有名全国女性誌から取材の依頼をいただきました。
1P!

自分の好きなお店や好きな物など・・・・。自分らしい生活を
している素敵女子がテーマなのだとか!きゃっ。

発売したらお知らせしますわ!
このブログを見て興味を持ってくださった方
ありがとうございます。

以下寄付のご報告をさせていただきます。(ぷらこちゃんのブログより)

今までのご寄付の会計簿は以下の通りです。


集計期間 : 2010年10月10日~2011年5月10日
○ご寄付金額 : 1,075,837円
○ご寄付件数 : 266件
└「プラっと、さんぽ」さんからのご寄付 : 63件
└銀行振込みでのご寄付 : 41件
└JustGiving経由でのご寄付 : 162件
○支援先 : NPO団体【アシャンテママ】
○内訳
・第1回企画寄付金額合計 : 367,637円 (41件)
└「プラっと、さんぽ」さんからのご寄付 : 151,000円 (23件)
└銀行振込みでのご寄付 : 216,637円 (18件)

・第2回企画寄付金額合計 : 228,000円 (36件)
└「プラっと、さんぽ」さんからのご寄付 : 100,000円 (20件)
└銀行振込みでのご寄付 : 128,000円 (16件)

・第3回企画寄付金額合計 : 157,200円 (27件)
└「プラっと、さんぽ」からのご寄付 : 116,200円 (20件)
└銀行振込みでのご寄付 : 41,000円 (7件)

・JustGiving経由ご寄付金額合計 : 323,000円 (162件)
└チャレンジ件数 : 10件


ソニー・デジタルエンタテインメント・サービスさん((ボランティアでご入金の確認等なさって下さっています。ありがとうございますっ)   (http://sonydes.jp/blog/2011/05/post-906.html))を通して大切に受け取らせていただきました。


○NPO団体【アシャンテママ】

現在の活動内容

1. 学校に通った経験もなく貧しさで毎日の食べるものにも困っている女性たちを集めて
病気、衛生、健康、道徳心やモラル等の勉強会をしています。
10日出席して、口頭問題をパスしたら
蚊帳、水の消毒剤、油1L、お塩500mg、
お砂糖1kg、お米2kg、干した魚1コップ分、棒石鹸1本、
(合計600円相当です。)
またはドアがないおうちに住む方たちには安全のために
ドア(1400円)を、
鍵がないおうちのかたには(南京錠 90円 または 420円の鍵)
をプレミオとして渡しています。

2.学校へ通っていない貧しい子供たちへの授業、政府の学校への登録手続き援助。
勉強小屋の授業のあとに栄養たっぷりの野菜が
はいったおかゆをみんなで食べています。


3. コンドームの配布(コンドームを使うとエイズになると思っている人たちも多いので正しい知識、使い方の指導等)


4. 病院費の援助( 17円から)  
診察代、薬代が払えず病院にいけないのを防ぐため。

5. 病院に入院してしまった際の毛布(一番安いもので540円)
の貸し出し援助
入院患者でも毛布の支給をされないことがあるので
その際の援助。

6.緊急時の食べ物の援助
病気の際や、家に食べ物が全くなくなってしまった場合の
最終援助。

7.お葬式、病院入院費のお互いの助け合い(出せる余裕のあるかたは、
1人毎月14円ずつ出し合っています。)

8.体が不自由だったり寝たきりのため、
協会の勉強小屋まで通えないかたへの
訪問。協会の女性たち同士でお互いの助け合い。

9.家族が行方不明になってしまった場合、警察が捜査してくれることはないのでラジオで放送してもらう費用の援助(1回120円)

10.戸籍をほとんどの子供たちは持っていないので戸籍取得の手続きの援助。 (書類費150円から300円)

11. 経済自立への編み物教室 ( 自分で売ったりできるように)

12. 経済自立へのマイクロファイナンス(140円からの小さなマイクロファイナンスです。)

13. 経済自立への畑(みんなで野菜を採れるように畑を耕し始めました。)


○寄付金使途について
プレミオ費用 (ドア代、鍵代含): 266,573円
人件費 : 190,705円
雑費 : 54,390円
食事代 : 33,181円
事務費用 : 32,716円
通信費用 : 19,598円
お祝いの会費用 : 17,167円
緊急援助費用 : 7,491円
編み物教室費用 : 6,113円
自転車費用 : 5,924円
葬式補助費用 : 5,913円
畑諸費用 : 4,997円
政府書類等費用 : 2,952円
病院費用 : 2,552円
マイクロファイナンス投資費用 : 2,064円
ラジオ費用 : 411円
繰越金額 : 423,091円
合計 : 1,075,837円



関連リンク
■プラ子旅する。ブログ
携帯はこちら:http://bit.ly/cuXWKj
PCはこちら:http://bit.ly/7EgyQp

ご寄付およびメーリングリストのフォームです。
どうぞ宜しくお願い致します。

(https://spreadsheets0.google.com/viewform?formkey=dG01ZlFrZEt2NzZDUXVVcmo4OVZsbUE6MQ)


合計で107万5837円!ものご支援をいただき 心からお礼を申し上げます。


困難な壁や、落ち込んだ時にいつも救ってくれるぷらこちゃん。

もし時間があれば彼女の日記を読んでください。その価値があるから・・・


考えることがある。

いい転機なのかもしれない。

大好きなよーこさんのブログから・・・



1.目線を自分から離してものごとを考える。

2.自分は誰なのか、何をしたいのかを意識する。

(どのように認知させたいのか)

3.やりたいことをできるだけ大奥の人に素直に伝える(見返りを求めず情報を伝えるだけ)

4.何が自分の強みなのかわからない人は何をしているときに自分が時間を忘れるか考えてみよう

5.誰とつきあうか意識する

look at your closest 8 friends,they are who you are.(自分のまわりの8人をみなさい。それがあなたです。)

6.ネガティブな言葉を口に出さない

今週末はいろいろ考えてみよう。


もう少ししたら引っ越します。メローでスローな土地へ♪
現在、PR以外でHPの担当でもある私。

学校には仕事と両立しながら1年ほど通いました。

その間にエクセルの資格も取りました。

ただ、実際現場でのやり取りが一番勉強になります。

次に勉強したいのが「WEB解析認定士」

アクセス解析をはじめとしたウェブ解析の知識や

スキルを身に付け、ウェブサイトの成果を正確に理解。

様々な角度からの解析方法や目的に合わせた分析を、

正しく読み取るための認定資格。

今年1年で上級までとれるように頑張ろう!

そもそも解析ソフトであるGoogle Analyticsって??

詳しくはこちらのサイトへ。

今回は会社が費用を負担してくれるので、同僚と一緒に。

講座は1日なので短期集中、頑張ります!
$rico's diary

こちらはtwo roomsで初デートの時に飲んだwine

ニュージーランド産のMatahiwiのワイン。

思い出の味があるっていいですよね。
満月と、前日の小望月にだけオープンしている「満月Bar」

元は『鎌倉惣菜』

というお店。(テイクアウト専門でお惣菜が買えます。)

この満月BarでWineをすすめてくださるソムリエさんは

長谷寺近くにある「Beautemps(ボータン)」


の店長さん。こちらも是非!行きたいなと思っています。

店内は満員!
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料理通信や、今月号のブルータスにも掲載されているのだとか。


こちらが、発売と同時にすぐに売り切れてしまうという
山梨のBEAUPAYSAGEのwine。とくにno nameという
wineがとてもおいしかったです。


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鎌倉惣菜

ボータン
尊敬する友人の一人、野寺さん。

彼の写真展とトークショーに行ってきました。
今回はキューバの写真展。

$rico's diary

繊細で、表情豊かな写真が並んでいました。

海の写真集を沢山出版されていますので、是非!
rico's diary

rico's diary

この映画の基本はカフェ。バラ色の幸運はなごみの空間から生まれる。


「ねえ、私の物語を聞いてくれない?」─彼女の名前はベラ。
脱OLして、近くのダイナー・カフェでウエイトレスをしている。
35才の誕生日を目前に控えた彼女は、数年来の不倫恋愛に少々疲労気味。
ママの紹介で出会った売れない作家ブルノとの新しい恋の展開に、
今は命を賭けるしかない。が、何となく二人の気持ちはすれ違ったまま。
そんなある日、彼女はビルの谷間で暴漢に襲われている老女を救おうとして、
逆にこてんぱんにやられてしまう。しかしこの事件が切っ掛けとなって、
ベラは信じられないバラ色の幸運を掴むことになる・・・。

ニューヨーク・インディペンデントの隠れた伝説であったアモス・コレックと
監督とアンナ・トムソン。パリジャンたちは、時に二人を
ジョン・カサヴェテスとジーナ・ローランズのイメージに重ね合わせ、
そこに描かれる愛の飢餓感がカサヴェテス映画の再来だと絶賛したそう。

まるで、都会の霞を喰って生きているような女。
フェイクファーを身に纏い、
寒空のマンハッタンを歩く大人の女のアンニュイを体現して
アンナ・トムソンはジーナのそれとは少しばかり異質のヒロイン像を、
人々に印象づけた。
監督のアモスと主演女優のアンナは「パリのアメリカ人」として
シネフィルやインテリたちの間で人気を誇っているんだとか。

色っぽい映画、大好きです。「キャラメル」も観たくなって
しまった。。

$rico's diary


パリに帰国中のフランス人女性セリーヌ(ジュリー・デルピー)と
ユーロトレインの中で出会ったアメリカ人青年ジェシー
(イーサン・ホーク)。

車内で意気投合した2人が翌日の朝、太陽が昇るまでの14時間をウィーンで
過ごす物語なのですが、旅という非日常の中で恋が芽生える瞬間から、
別れの時までの一晩限りの恋をドキュメンタリータッチで描いていています。
ウィーンの美しい街並みも。
恋が始まる瞬間をこれほどリアルに描いている作品はなかなかないのでは?
というくらい自然な演技。

その続編として

$rico's diary



 ウィーンで14時間を共に過ごしたアメリカ人青年ジェシー
(イーサン・ホーク)とフランス人のセリーヌ(ジュリー・デルピー)。
半年後に会う約束は適わないまま、9年の月日が流れた。
その時の経験を小説にしたジェシーは、パリの有名書店で行われた
朗読会に出席し、セリーヌと再会する。驚きと喜びを分かちあう2人だが
、ジェシーには帰国のフライトが迫っている。空港へ向かうまでの85分間、
ジェシーとセリーヌは散歩にでかけ、9年前の思い出や現在の生活、
お互いの今の気持ちを語りあっていく。

この時間軸がとても好きで、二人の会話とブタペストの景観・・・
とてもロマンティックで何回観てもきゅんとする映画です。
日が昇るまでの間、そして日が沈むまでの間しか一緒にいれない二人。

一度は観てもらいたいオススメの映画でした。


最近まったく書いていなかったblogですが、、

少し整理しましてプライベートだけでなく

情報をout putできる,

そして自分にin putできるような

内容にしていきたいと思います。

今興味のあることや、好きな映画、仕事、好きなワインのお話などラブ