はじまりは2020年の3月頃。車を運転中にカーラジオから今月のパワープレイか何かでKANのポップミュージックが流れたんだ。
特に意味のない歌詞だけどキャッチーなメロディが耳に残った。KANってこーゆーの得意だよなぁメロディメーカーだよなぁなんて思いながらすぐさま、juice=Juiceのポップミュージックが流れた。やっぱ女の子が歌うと煌びやかだw
それまではアイドルなんて1ミリも興味無かった。隆盛を極めているAKB坂道系の良さなんてこれっぽちも分からなかったしむしろ人数多過ぎて謎くらいの認識。
この当時は、コロナが猛威をふるう5秒前でマスクは手に入らないし連日暗ーいニュースばかりで鬱屈していた日々にjuiceの煌びやかな歌声が何気に刺さったんだろう。それから間もなくなんと無しにYouTubeでjuiceのポップミュージックを検索した。
イントロから軽快なリズムにキャッチーなリズム。Aメロの最初の稲場がコミカル気味なフリで歌うところにまた刺さった。リピートした。いつの間にかヌマッタ。出会っちゃったなコレ。俺、ハマっちゃったかもしんないなw
それから、YouTubeでどんどんjuice関連を見まくる。沼どころじゃないわ、大海原だわwこれがjuiceとのはじまり。