来年の事を言うと鬼が笑う。と言うが、現実は進行している。
家電店頭ではYouTube・スカイプのみが標準装備されたテレビが。
民放4社が4月に有料ネットテレビ放送局設立。
一方、家電メーカーと量販店は、テレビとパソコンの頭打ちで、新たな国内需要を必要としています。
もう、テレビとパソコンを一体化させるしか新たな需要は出ません!
テレビキー局や大手広告会社の抵抗や、「ネットテレビ」は海外にも配信されるので【著作権】の問題もあるが、世界の流れは止められない!
自動車メーカーにとっては、海外の「ネットテレビ」で見る外車のテレビCMは、とても「イカしています!♪」
だから2012年「ネットテレビ」の流れは、誰にも止められないのです。
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