サポマケ?アンチ価格競争・お客さん熱狂的サポーター化戦略 -20ページ目

サポマケ?アンチ価格競争・お客さん熱狂的サポーター化戦略

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サポマケ(サポーターマーケティング)を広めたく活動してます


体力のない会社・お店が牛丼大手のような価格競争に走るのを止めさせたい!お店を盛り上げるには違うやり方もあるんだ!と教えてあげたい


そんな想いをみなさんに伝えます。是非活用して欲しい!

今日は、海外移住の日

知らなかった。そうだったんですかー

サポマケ? アンチ価格競争・お客さん熱狂的サポーター化戦略


今でも遠い、地球の裏側 Braziiiiiil !

古の方達のチャレンジは 1908年!三浦カズよりもアントニオ猪木よりも遥かに昔のもう100年以上も前のこと

そんな先人たちの戦いのストーリー、地球の裏側まで船で何日もかけて航海して着いたら着いたで、言葉は通じないし、差別はされるし、重労働で搾取されたり、とかなんとかの苦労話を勝手に思い浮かべて、頭をスッカリ占領されてしまいました

で、こういうモノと出くわすタイミングって、何かよいアイデアがパッと浮かんでいたりするときだったりしません?

読み耽っていたら、それまで何考えていたかスッカリ忘れてしまいましたゼ (^^ゞ

このお店、古風な地鶏料理のお店、そんなとこにこういう小粋な

「今日は何の日ボード」

やってくれますねー

お店の商売とは直接何の関係ない話題で、このお店の前を占拠させてしまう販促物

こういう積み重ね、ジャブのように集客に利いてきますよ

なぜなら、ここの読み手は何ら警戒心なく販促物読んじゃってますものヽ(^o^)丿
しっかり身体を休めなければならないオフにもかかわらず、精力的に子供たちに指導する本田選手

こういうことは、自分への注目度が高いときに敢えてやらなければ意味がない、というコトがわかっている

ムキになって子供相手にドリブルするのも、子供たちの挑むべき目標の全力プレーが、どんなものかを身体で体験してもらうために敢えてガチンコでやっている

宣統帝溥儀みたいなサングラスも、挑むべき目標としての雰囲気作りなんでしょうw


もっともっと上を目指せ

サポマケ? アンチ安売り・お客さん熱狂的サポーター化戦略



ワールドカップで日本が常勝国になるには、本田の世代じゃ正直厳しい

未来の代表選手となる子供たち力が、まだまだ必要

そのためには上の世代が得てきた経験を、もっともっと積極的に下の世代に承継させ発展させないといけない

これは、何もサッカーだけの話じゃない
あらゆる事業体でもやらなければいけないこと。上の世代の貴重な経験は決して眠らせてはいけない

日本は今ヨーロッパから本場のフットボールのエッセンスを十分吸収できる環境にいる

この経験は、個人の経験に留めるのではなく忘れずに次の世代に承継させて欲しい

この積み重ねで、いずれは、自分が生きてるうちにワールドカップ制覇を見せてもらえたらイイね ヽ(^o^)丿
紙で作られたGUCCIのバッグ

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私でもスッポリ入るくらいバカでかい!
しかしだ、しげしげと観てしまいましたが、実に良く出来ている

GUCCIがこのバッグで何がしたいのかはわかりませんが
ともあれ、芸術は爆発だ!

さて、ここでクイズ

このオンリーワン商品(?)
アナタだったらコレいくらの値を付けます?

別にバッグとしての機能が果たせるわけではありません。しかし、この世に1つしかない代物
価値を全否定することは出来ないでしょう


方向性はドッチ?(^ー^)ノ