どこまで書いたかな?とか何を書いたかな?と確認するために
本心はもっと不満でいっぱいだった筈だけど、ダイブ気持ちを抑えて書いてるなぁって思った😅
今回は、まだブログを始める前にお義母さんが迷子になって警察にお世話になった時の話を書いてなかったのでその時の事を書こうと思います
8年も前の事なので記憶が曖昧な所もありますが💦
この話を書こうかなって思ったのには理由がある
3年位前にも迷子になって警察にお世話になったのだけど、8年前にお世話になった時と対応が変わっていたからです。
8年前の事
その頃のお義母さんは1日に何度も「1人で買い物に出たい」とか「1人で自由にしたい」とか「家に帰る」と言って30分おき位に外に出ようとしていた💦
その日は子供の友達が家に遊びに来ていた。
私がトイレに入ってすぐ、ガチャっと玄関の扉を開ける音がした。
すると、長男が(当時小学3年)「おばあちゃんが外に出てしまったよー
💦」と、トイレに入っている私に報告してきた。(次男は当時小学1年)
私は急いで用を足して外に出て辺りを見回したけど、もうお義母さんの姿は見えなかった
(14時位の事だった)
子供の友達(小学3年1人と小学1年1人)に
「おばあちゃん探しに行かないとダメだから、もう家に帰ろうか☺️」
と声をかけたけど
「ここで一緒にお留守番して待ってる
」
って言われて、
「うーん、でも帰った方が良いかも😅」
ってもう1度言ってみたけど、まだ遊びたそうにして帰る気配がなかったから
「じゃあ、おばちゃんが帰ってくるまでみんなで留守番しててね☺️」
と声をかけてお義母さんを探しに行く事にした。
低学年の子供達だけ(友達もいるのに)残して探しに行くのは心配だったけど、子供の友達が帰ってくれるまで待っていたらお義母さんがどんどん遠くに行ってしまうのでとりあえず急いで探しに行こうと思った。
お義母さんといつも一緒に行っていた近所のスーパーまでの道のりをお義母さんを探しながら自転車を走らせた
お義母さんが見つからないままスーパーに辿り着いた。
お店の中に入り店内を何度もぐるぐる探して回ったけどお義母さんは何処にもいなかった
スーパーから出て色々な所を探し回ったけどお義母さんは何処にもいなかった
子供達を家に残しているのでとりあえず一旦家に帰る事にした。
(14時50分位)
続く