「実は、結婚式はやらなくてもいいかとも思っていたのですが」
そんな言葉から始まった最後の新郎挨拶。
「なぜ式をやろうかと思ったかというと
僕は昔から舌足らずなところがありまして
今までお世話になった家族に、
感謝らしい感謝を態度で示せておりませんでした。
父母、祖母、妹や弟、そして天国にいる祖父に…
祖父にはこの姿を見せることが叶いませんでしたが
天国に向けて…
今までの感謝の気持ちを披露宴に込め開かせていただきました」
…記憶だけで書いてるので、口調そのままではないですが。
こんなことを言ってた兄。良い挨拶だった。。。
特におじいちゃんのくだり。
思い出しながら書いてるだけで泣けてしまう
(最近そういうの多いなぁ笑)
本当に、おじいちゃんには何も返せていないままだ、、
私も。
おばあちゃん号泣してた。
特に兄はおじいちゃんにそっくりなんです。
ハッキリ言ってしまうけれど、相当自慢の兄です。
さすがの長男坊です。
親戚みんなが本当に喜ぶ式でした。
奥さんに秘密で私がウェルカムボードを作りました。
(兄なりのサプライズしたかったみたい。カワイイ。)
チラッと見えるのは弟くん。
すると、式の中で逆にサプライズ。
式中、司会の振りが突然
「プレゼントを渡したい人がいるそうです。
妹さん。こちらにお越しください。」
と呼ばれ
新婦よりウエディングブーケを私に…!!!
びっくり。なんも聞いてなかった。
相当嬉しかったです。
こんな妹を大事にしてくれて本当に感謝です。
というか嫁さん美人すぎですどうしよう。
こんなこけし顔が隣に並んでごめんなさい、みたいな。
嬉しくてブーケをふりふりして踊りながら席に戻ったら、
うちのほうの親戚が爆笑だったのはいつも通りだけど
相手方のお母さんにえらい気に入られてしまった模様。
これは意外な反応。
「あなた、しぐさがとっても可愛いわ」
や、奥さんのような品がなくてすみません。笑
でもこっちの血筋はこんななんです。
なんだかまとまってないけど
延々長くなりそうなので、この辺で文章終わらせておきます。
また写真載せるなら後日。
とにかく実家、犬と弟が可愛すぎます。
犬と弟がクリソツです!
押忍!
そんな言葉から始まった最後の新郎挨拶。
「なぜ式をやろうかと思ったかというと
僕は昔から舌足らずなところがありまして
今までお世話になった家族に、
感謝らしい感謝を態度で示せておりませんでした。
父母、祖母、妹や弟、そして天国にいる祖父に…
祖父にはこの姿を見せることが叶いませんでしたが
天国に向けて…
今までの感謝の気持ちを披露宴に込め開かせていただきました」
…記憶だけで書いてるので、口調そのままではないですが。
こんなことを言ってた兄。良い挨拶だった。。。
特におじいちゃんのくだり。
思い出しながら書いてるだけで泣けてしまう
(最近そういうの多いなぁ笑)
本当に、おじいちゃんには何も返せていないままだ、、
私も。
おばあちゃん号泣してた。
特に兄はおじいちゃんにそっくりなんです。
ハッキリ言ってしまうけれど、相当自慢の兄です。
さすがの長男坊です。
親戚みんなが本当に喜ぶ式でした。
奥さんに秘密で私がウェルカムボードを作りました。
(兄なりのサプライズしたかったみたい。カワイイ。)
チラッと見えるのは弟くん。
すると、式の中で逆にサプライズ。
式中、司会の振りが突然
「プレゼントを渡したい人がいるそうです。
妹さん。こちらにお越しください。」
と呼ばれ
新婦よりウエディングブーケを私に…!!!
びっくり。なんも聞いてなかった。
相当嬉しかったです。
こんな妹を大事にしてくれて本当に感謝です。
というか嫁さん美人すぎですどうしよう。
こんなこけし顔が隣に並んでごめんなさい、みたいな。
嬉しくてブーケをふりふりして踊りながら席に戻ったら、
うちのほうの親戚が爆笑だったのはいつも通りだけど
相手方のお母さんにえらい気に入られてしまった模様。
これは意外な反応。
「あなた、しぐさがとっても可愛いわ」
や、奥さんのような品がなくてすみません。笑
でもこっちの血筋はこんななんです。
なんだかまとまってないけど
延々長くなりそうなので、この辺で文章終わらせておきます。
また写真載せるなら後日。
とにかく実家、犬と弟が可愛すぎます。
犬と弟がクリソツです!
押忍!