自分と向き合う中で、一番葛藤したのは、
「他人のせいにしない!」
ということ。すべて自分の責任、自分の思考から始まっている!ということを理解することに随分時間が掛かったように思う
。
この過程には、自己否定もあったし、これは流石に相手でしょ…
と思うような事への捉え方、なかなか前に進めなかった。どこか焦っていたのは、間違いないし、攻めている自分にいつもダメだ…ダメだ…と抑制していたように思う。そこには、
・良い子でなければならない。
・もしくは、良い人に見られたい。
・良い子じゃなきゃ嫌われる…という恐怖心があったのかもしれない。
すべては幼少期にヒントが。西洋占星術でいうところの月。つまりは感情を無視し続けていた結果なのだろう。
明日は満月🌕という事もあり、感情がいつも以上に浮き上がりやすいのかもしれない。オラクルカードを引くと、毎度のように出てくる獅子座のカード。
「またあなたですか?」
と言いたくなるくらい出る
。流石に出すぎです
。
・自分軸
・覚悟
・心と体の一致
を強調されている。
風の時代と言われているが、まず自分とは?を問われて続けているため、周りは一旦放置しよう。
周りを優先する癖がついてしまっていたわたしは、これで苦労したから😅。
自己中ではダメだけれど、境界線を意識してみること。そして、そのエリアを確保することはダメな事ではない。これまであまりにも大開放しすぎてた…。まずは自分の身の安全を確保。周りはその後じゃ。
軸も立っていないのに、周りを優先する自分のエゴや癖が恐怖心を煽るのかもしれない。
答えはいつも内側に
。
という事で、今日は我が子の自宅療育を見直してみる!にチャレンジした。栗本啓司さんの著書「自閉っ子の心身をラクにしよう!」を活用して
。
読んでくれて、ありがとう😊。