こんにちは、早乙女銀河です。(*´꒳`*)

今回は、僕が病院で大腸検査を受けた話をしようと思います。

身体に違和感を覚えた時のお話も書いていますので、読んでくださると嬉しいです。ᕦ(ò_óˇ)ᕤ




検査をする為、車で病院まで向かいました。
その時の心情は細かく覚えてはいませんが、

大丈夫だろう。という気持ちだったと思います。


病院に着いたのは、6時頃だったと思います。
冬だったので、外は真っ暗でした。

受付に行くと、優しそうな看護師さんが
事細かに説明して下さいました。

案内されたのは、2人部屋でした。
僕の他には人はいなく、1人部屋状態でした。

お部屋に案内されて少し経つと、
夜ご飯がお部屋に届けられました。

おかゆ(又はおもゆ)と具のないお味噌汁とだったと思います。

検査が控えていたので、今食べなかったら当分食べられないよと言われましたが食欲がなく、ほとんどを残していました。


(ここから先、かなり前のことなので記憶が曖昧です。申し訳ないです。>_<)



大腸カメラは、腸の中を検査するので、1度腸の中を空っぽにしなくてはなりません。

その為に、2リットル程の下剤を飲みます。
朝6時半頃から、9時頃を目安に5分にコップ1杯のペースで飲みます。

下剤の種類は、ニフレックと言うのとマグコロールというものの2種類があります。

僕の印象ではニフレックは塩レモンのような味で、マグコロールはよく言えばスポーツドリンクに近い味です。(決してスポーツドリンクではありません>_<)


僕はこの時、ニフレックを飲みました。
嫌いな味ではなかったので、少し時間はかかりましたが飲むことはできました。

中には飲めない人もいるみたいですが、
飲めない場合は鼻管と言って、鼻から管を入れて液体を身体に流すという方法もあります。


個人的に鼻管は怖いのでやりませんでしたが、
鼻管の方が楽だと言っている方もいます。

中には12歳で鼻管を選んでいる人もいるみたいです。





今日はこの辺にしておこうと思います!
評価ありがとうございます。嬉しいです。^ ^

これからも気ままに投稿していきます。