こんにちは、早乙女銀河です。(*´꒳`*)
今回は僕が、自分の体に違和感を覚えた時の話をしたいと思います。
僕は昨年の9月頃(入院する)まで、
グループで活動させて頂いていました。
イベントに呼んで頂いたり、地域の学校に呼んで頂いたりと、有難いことに多忙な毎日を送っていました。
お客さんを喜ばせたい、という目標のせいもあってか、少々キツめな指導を受けていました。
時には練習に行きたくないなと思う時もあったり、辛いな、辞めたいなと思う事も多々ありました。
それでも、仲間の支えもあって、なんとか続けていました。
そんなある日、ご飯を食べる時に喉に違和感を感じました。
飲み込みづらいような、食べ物を飲み込もうとすると、つっかかるような…そんな感覚がありました。
その感覚が気持ち悪くて、ご飯をあまり食べられなくなりました。
次に、ご飯で水菜を食べると、その何分か後にトイレに行った時、水菜がそのまま便として出てきていました。
親に言っても、最初は信じてもらえず、
お医者さんに説明しても「そんな事はないと思うけどなぁ」と言われてしまいました。
喉に違和感を感じて病院に行くと、お薬を頂きました。
そのお薬を飲むと、喉のつっかかりの症状は落ち着きました。
ですが、食べたものがそのまま出てくる症状は、治らないままでした。
そこで僕は、便の写真を撮って、親に見せました。
「これはおかしい…」と、何とか信じてくれて、9月の下旬頃に、大腸カメラをする予約を取ってもらいました。
その時、46キロあった体重は41キロにまで減っていました。
大腸カメラをする2日前に、
活動での本番があった為、僕は親元を離れました。
本番が終わった後、そのまま病院に行くというスケジュールでした。
本番が終わり、打ち上げが貸切のホテルで行われました。
そこで食べた物は、ご飯、唐揚げ、エビフライ、お菓子(ポッキー、プリッツ、ビスケット等)でした。
そして、帰りの移動途中にアイスクリームをひとつ買って食べました。
これが最後のアイスクリームになるなんて、この時は思ってもいませんでした。
それから解散して、僕は病院へと向かいました。
今回はこの辺にしておきたいと思います!^ ^
ここまで閲覧ありがとうございました!