meの参観日&講演会に行ってきまし た。
参観日では道徳をやってて『どんなことがあっても人の悪口は言ったらいけない』って習ってました。
講演会は書道詩人のてらきち先生による『感謝と言葉の力』のお話でした。
・手首のしわを合わせて左右の手の大きさを比べ→小さかった手に『大きくなぁれ』って言う
→又手を合わせると大きさが逆転!
・かんしゃ苦(癇癪)社長とかんしゃ(感謝)社長の話…自分の脳が社長で、手足などが社員と例えて、同じ自分の体を働かすなら苦をとって感謝しよう。
・人の悪口言ったら、後はその人の褒め言葉で締めるといい。話す(離す)とストレスもなくなる。
~誰も信じてくれなくても、自分自身を励まして、褒めて、信じてあげれば、小さなゆめも一生懸命に咲く野花の様にきれい~
もっと自分を大切にしてあげたいと思った1日でした。