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『がたんごとんがたんごとんのせてくださーい』が心地よく連呼される絵本。
大好きです。
単純なフレーズが心地よくて、赤ちゃんに読むとたいていくいついてきます。
単純な文章や絵の中に、子供が興味をもつ五音だったり、フレーズだったり、文章の展開だったり、わかりやすい絵だったり。
(乗り物系の絵本はどうしても多くなってしまう、、あしからず。過去に紹介した乗り物絵本を下記にまとめましたので、そちらもどうぞ!)
ものすごく考えられているのだなと。
シンプルだからこそストレートに伝わる。
シンプルだからこそ絵本って難しいんだなと思わせるのは、この絵本の続編『がたんごとんがたんごとんざぶんざぶん』が、20年の時を経て発売されたこと。
ファーストブックにもオススメです。ぜひ手に取ってみてくださいね!
紹介した電車の本







