こんにちは。SAORIです。
ご訪問ありがとうございます

リアルタイムはルアンパバーン!
朝からクァンシーの滝に行ってきました。
●2018.11.03(17日目)●
ブログはビェンチャン2日目。
前日はお酒も入っていたので日付が変わる前に寝て、
習慣からか6時台に1度起きたのですが7:30前までゴロゴロ。
わたしのベッドが窓の近くで明るくなったからってのもある(笑)
同室の2人はまだ寝てるので、軽く顔を洗ったりして朝ごはん。
手がむくんでます。お酒飲んだからかな。
この宿泊先は朝ごはんが付いているのですー。
みんなのんびりなのかな?8時くらいでも一番乗りでした。
コーヒーorオレンジジュースはコーヒー。
結構ボリュームありますね。
朝ごはんなしでも大丈夫なわたしは食べれるかな。
マーガリンが固いよー!
まぁ時間をかけていただき、部屋に戻ると2人とも起きてて
ベッドでゴロゴロしてました(笑)
1人はドイツ人で今日チェックアウトしてパクセーへ
行くそうです。1人旅9ヶ月目だって!
クールな感じであんまり話せなかったな。
わたしの英語力がないのがいけないんだけど!
もう1人は同じく明日チェックアウトのようなんだけど。。。
出かける前にフロントで明日のバンビエン行きのバスを予約。
そしてそのままバス停へ。
前日に寄り道したタラートサオの奥にあるバスターミナルから
バスが出ているようです。
バスがいっぱい止まっていてなかなか見当たらなくて
スタンバイ中の運転手さんに「ブッダパーク」っていうと
目の前のバスでした。
すみません・・・
乗っている方は国境に行くようで、
一旦降りて別の方にこれがブッダパーク行きか聞いてくれました。
や、優しい

そして人がいっぱい乗ってきて出発。
ガイドブックに6000Kipって書いてあったので
渡すと違うよって。
1000Kipを指してもう1枚っぽいジェスチャーだったので
渡すと、フッと笑われてこちらを。
先にこっち見せてよー。
しばらくして国境へ。半分以上降りて行きます。
前日は朝早かったから気づかなかったけど、
免税店とかあるんですね。
さらに走ってしばらくして到着。
あれだけブッダパークと言っていたので
料金回収の方も覚えてくれていたのでしょう。
わざわざ席に来て教えてくれました。
それにしてもラオスのバスはゆっくりです。
バスで1時間というのをタイのスピードで考えていたので
かなり遠いんだなーと思ってました。
入り口は一部修理してました。
入場料は今は一律15000Kipのようです。
それではいざ、混沌の世界へ!
これ、おじいちゃんですかね?
喧嘩中?
わりとまとも(だと思われる)なものもあります。
中は3階くらいかな?階段を上がる途中にもさまざまな像がいます。
草が髪の毛に見えます。
ブッダパークが一望できます。
あの川の向こうはタイですかね。
30分くらいで見終わったかな?
欧米の方が多かったように思います。
ちなみにブッダパークとは正式名称じゃないみたいなので
一部の方にしか通じないかも。
朝のバスの方も「?」ってなってたし。
観光客が増えてその呼び方ができちゃったのかな。
帰りはまた同じバスに乗って
(今度はちゃんと8000Kip払って)帰りました。
そしてモールをプラプラして、一度ホテルに戻ると、日本人女子が!
さっき到着したらしく、寝ているところを起こしてしまった!
夕日&ナイトマーケットを一緒に見ようと集合時間を決め、それぞれ散歩に。
わたしはまだカフェに行ってなかったので、ぷらり。
ただ、この日は土曜日。
目星をつけていたカフェは何とお休み!
時間的にもなぜかカフェ難民。
どこかのゲストハウス前にあるスタンドで買って中に。
ちなみに入った直後に停電(ブレーカー?)が起きて、
夕日見ながらいろいろ話してたら何とカメラと誕生日一緒!
素敵な出会いー





この後ナイトマーケットをぐるっとして、
宿に戻る途中のレストラン(泊まってる宿と同じ系列)で軽く食べました。
この後戻る道で酔っ払った日本人男子に絡まれてめんどう。
もー恥ずかしいからやめてください。














