普段あまり映画など見に行かなくなりましたが。。。
 
この映画は気になって、見に行きましたよ。
 
ネタばれ注意 
 
今回の映画で意外といいなと思ったのは
エミリー
 
エミリーが前回の映画で見せた姿よりも
良くなっていた気がする
年月を経て
以前より、いい女になっていた
 
 
エミリーは単なるわき役だと思っていたのが
 
今回の映画では、エミリーの方がカッコよかった
とまで言えるかもしれない。
個人の感想です
 
あの鬼上司、という設定の、ミランダも
相変わらず、という筋書きではあるけど
 
ちょっと柔らかくなりましたね
みたいなところがあって
まあそこはいいかな
 
主役のあの、あの人は
あの人はあの人は、いいじゃん。
 
最初にミランダが登場するところ
というか、あのドレスで車から降りてくるところが
あれは、かなり手の込んだシーンなんだろうけど
 
個人の感想ですが
 
あのドレスは、あまり似合っていないように感じた
 
美的センスは人それぞれということにしておいてください
 
似合っていないと感じたのは
色かもしれない
あの赤い色が
赤にも色々あるんだと思うけど
 
あの赤があの女優さんに合っていないように感じたのは
わたしだけかなあ。
 
こういうところは
わたしのいわゆる、美的センスとか色彩のセンスとか
そういうものが最近はちょっとうるさくなってきているので
 
ちょっと自己主張しています。
 
世の中にはきっと違う意見の人と
同じ意見の人がいるだろうと思います。
 
映画のなかに色々と、ちらっと、出てくるものが
豪華で、楽しめました。
 
壁に絵が飾られていたりして
その絵が良かった。
なんか、参考になるなあと思った。
 
その絵のシーンをもう一度みたい、というだけの理由で
また、見に行くかもしれない。。。。
 
洋服も素敵だった、当たり前だけど
でも、シーンが素早く変わるので
洋服をゆっくり見る時間がなく、
DVDになったら、ゆっくり見てみたいわ。
 
ネタばれっていうか
ストーリー自体は別に、水戸黄門みたいなもので
いつも同じ、みたいなところがある
だから、ストーリーについては特に言うことはないですよ
 
 
アン・ハサウェイは、他の映画でもよく見るし
いい女優さんですよね
なんかやっぱり、この人だからいい、という
存在感がいいよね。
 
 
 
 
プラダを着た悪魔、っていうけど
どこに、プラダが??っていつも思っていた
今回は、ミラノの風景があって
 
ミラノの多分有名な一角なんだと思うけど
そこに、ちらっと、プラダの店があった!
発見したワタシ、えらい!褒めてあげる!
 
あとさあ、あの、歌を歌ってくれる人!
ここはネタバレしてるかもしれないけど
あえて、名前を伏せて書くけど
 
あの、歌姫がすごく良かったわ
わたしは、彼女のファンです!出てきたときに、ワオーーーーと吠えたくなりました。
 
だから、あえて名前は伏せておくのだ。
 
ではでは。