森田洋平アナウンサーの『サイエンスZERO』(2019年6月2日) | 新・さおりのブログへようこそ!

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3人の子&1人の孫持ち。懐かしいテレビ・ラジオ・文化とFM局を中心にラジオが大好きです。
あとは野球を見ること(中でも横浜DeNAベイスターズ推し!、もちろんほかのチームも)、NHKの番組やアナウンサーの方々も。
よろしくお願いしますm(_ _)m

またまた、こんにちは!
続いては、6月2日放送分の『サイエンスZERO』からです。
今回のテーマは「外来種と固有種 小笠原諸島の変」
【番組ホームページより】
侵略的外来種の問題をどう考えるべきか?いま世界自然遺産の小笠原諸島で起きている、グリーンアノール(トカゲ)やネズミ、固有のカタツムリのサバイバルの事例などから徹底討論する。固有種の聖地「兄島」ではグリーンアノールの拡散を防ぐために、全長3kmに及ぶ電気柵が建てられた。島の横断する光景はまるで万里の長城。効果やいかに!?AIを駆使したドローン対策など、ユニークな取り組みも続々紹介する!
ゲスト:自然環境研究センター上席研究員…森英章氏
解説:NHK解説委員…土屋敏之氏

小笠原諸島を取り上げた『サイエンスZERO』は、昨年12月の公開録画(放送は今年1月)でしたね。
東京とは思えない自然や魅力がいっぱいな場所ですが、行き来に時間がかかるのが難点です。
さて次回は、いよいよ全編オールロケの回が放送されますよ!