Be Assertive!
私の目標は「真の国際人」になることなのですが、その最も重要な条件の一つが、コミュニケーション能力です。
このコミュニケーション能力とは、異なる国籍や文化背景を持つ様々な人間が集まった際、発揮されるチームワークやリーダーシップを含みます。
この大切な条件を気づかせてくれたのは、日経ビジネスオンラインに出ていた、国際金融公社のドロシー・ハマチ・ベリー人事・総裁担当副総裁の言葉です。
「もうスターは要らない」
最も、どうしたらそのような国際的強調性が養われるのか、ずっと考えていました。
私自身、アメリカ人、ドイツ人、ロシア人などの友達と仕事・勉強・旅行などしながら、どうしたらもっと効果的なコミュニケーションが取れるのか、悩み続けていたからです。
何かが欠けている、どうしたらいいのか。
その具体的な答えが最近分かってきました。
Assertiveになることなのです。
PassiveでもAggressiveでもなく。
これが、基礎中の基礎なのだ、とやっと気づけました。
気づけたきっかけは、勝間和代さんのオーディオブックの紹介のブログを拝見したことです。
恥ずかしながら、お薦めの本やオーディオブックを片っ端から試していましたら、出会いました。
「How to Assert Yourself」
アメリカ在住ですので、アメリカのアマゾンで検索してCDを買いました。
iPod愛用者なのですが、iTunesには売っていませんでした。
毎日長距離運転をするので、聴いては一人でうなずいたりニヤニヤしています。
これを聴き始めてから、明らかに自分の行動が変わりました。
はっきりと臆することなく積極的に職場でのコミュニケーションが取れるようになってきました。
なんというか、自信がついた、というか、開き直った、というか、心構え自体が違うのです。
このCDを聴かないのははっきりいって損だ!と思ってしまったほどです。
そもそも、国際的コミュニケーション以前に、日本語でのコミュニケーションでもassertiveになれていませんでした。
言語はツールであり、言葉や言葉を司る文化が違っても、根本的なコミュニケーション能力とはユニバーサルであり、その基本の第一歩がBe Assertiveであるなあ、とつくづく納得させられました。
このコミュニケーション能力とは、異なる国籍や文化背景を持つ様々な人間が集まった際、発揮されるチームワークやリーダーシップを含みます。
この大切な条件を気づかせてくれたのは、日経ビジネスオンラインに出ていた、国際金融公社のドロシー・ハマチ・ベリー人事・総裁担当副総裁の言葉です。
「もうスターは要らない」
最も、どうしたらそのような国際的強調性が養われるのか、ずっと考えていました。
私自身、アメリカ人、ドイツ人、ロシア人などの友達と仕事・勉強・旅行などしながら、どうしたらもっと効果的なコミュニケーションが取れるのか、悩み続けていたからです。
何かが欠けている、どうしたらいいのか。
その具体的な答えが最近分かってきました。
Assertiveになることなのです。
PassiveでもAggressiveでもなく。
これが、基礎中の基礎なのだ、とやっと気づけました。
気づけたきっかけは、勝間和代さんのオーディオブックの紹介のブログを拝見したことです。
恥ずかしながら、お薦めの本やオーディオブックを片っ端から試していましたら、出会いました。
「How to Assert Yourself」
アメリカ在住ですので、アメリカのアマゾンで検索してCDを買いました。
iPod愛用者なのですが、iTunesには売っていませんでした。
毎日長距離運転をするので、聴いては一人でうなずいたりニヤニヤしています。
これを聴き始めてから、明らかに自分の行動が変わりました。
はっきりと臆することなく積極的に職場でのコミュニケーションが取れるようになってきました。
なんというか、自信がついた、というか、開き直った、というか、心構え自体が違うのです。
このCDを聴かないのははっきりいって損だ!と思ってしまったほどです。
そもそも、国際的コミュニケーション以前に、日本語でのコミュニケーションでもassertiveになれていませんでした。
言語はツールであり、言葉や言葉を司る文化が違っても、根本的なコミュニケーション能力とはユニバーサルであり、その基本の第一歩がBe Assertiveであるなあ、とつくづく納得させられました。
